toggle
2016-03-09

再びの南青山骨董通りを散策でしょう↑…

ⅡのつづきはⅢでしょう。
「珈琲のある読書。」は『南青山骨董通り探偵社Ⅲ 降りかかる追憶/五十嵐貴久著』。
井上くんの属する探偵社のメンバーの隠された過去が次々と明らかとなります。
社長の金城と玲子の因縁とは何でしょう。
本編は女子大生の依頼でストーカーの捜索からはじまりました。
ストーカーの所在はわかるものの、消息は不明のままって一体!?…。
仲間のためにメンバーが街中を駆けるっ!。
つづきにかなり余韻を残したままⅢはお開き。
ちなみにブラジルの珈琲は少し甘味が余韻に残ります。
Ⅳがあるのなら、華やかな酸味が残るタンザニアの珈琲で読書を楽しみましょ(笑)↑。

僕にだって"ふられた"過去があるっ!って当たり前か。自慢にもならない…。僕にだって”ふられた”過去があるっ!って当たり前か。自慢にもならない…。


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です