toggle
2016-07-06

僕は暑くて顔の汗をぬぐう(蛸で)…

『TOO YOUNG TO DIE』が絶賛上映中です。
そして僕は『きみは白鳥の死体を踏んだことがあるか(下駄で)/宮藤官九郎著』を完読。
著者の高校時代を一気に書き上げたなんともおふざけの小説でした。
今どき、下駄で登下校するって校則のある高校なんてないでしょう。
そして先輩には絶対服従、モテたいけれど何をしてもオチが待っている。
欲多き学生の想いが面白おかしく描かれていました。
しかも同じ年齢なので好きな番組や音楽もハマっていてこちらも一気読み(笑)。
あのころの東京は遠すぎた!?。
こちらの修学旅行は山口・広島で、さらに遠く遠く…。
小説は高校入学当初、白鳥を下駄で踏みつけたところからはじまっています。
僕は「Ice珈琲のある読書。」。
のんびりしたところで、”さて焙煎です。”。
ふぅ、暑い。
きみは額の汗をぬぐったことがあるか(蛸で)…。

本日、出張の珈琲教室です。きみはハンドドリップで珈琲を淹れたことがあるか?本日、出張の珈琲教室です。きみはハンドドリップで珈琲を淹れたことがあるか?


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です