toggle
2018-08-06

僕のは福耳より少し小さめですが(笑)…

我が家の朝食はずーっとトーストでした。
パンにのせるのはマーガリンであったり、ハムであったり。
そうそう、小学生のころジャッキーという雑種の犬が僕の相棒で、
カリカリの耳をお手をした後で、分けていました。
ワンは”行ってらっしゃい”のひと鳴き。
ならば”ワンワン”と僕でした。
それは、学校へ、”行ってきまーす”。
今、庭には小屋はありません。
珈琲豆をお求めの淑女より、お母さん手づくりの食パンを頂戴しました。
生のままでもGood。
彼女曰く、”半分にカットしてそのままダイブしてください(笑)”。
ではダイブしましょうか。
ふかふか柔らかなのも当然ながら、この耳をいいっ。
これは譲れないっ。
大人になった僕は、独占欲が増したのでしょう。
ジャッキーよ、ごめんな(苦笑)。

手づくりの食パンを前にすれば、ジャック・マイヨールよりも潜れますっ。手づくりの食パンを前にすれば、ジャック・マイヨールよりも潜れますっ。


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です