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2018-10-10

僕が先生ではなかったのか…

ネコとネズミが並んでいます。
果たして、どちらが先生なのでしょう…。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借り文庫本を完読しました。
『僕と先生/坂木司著』-。
ミステリーがそれほど好きでもない僕は、大学の推理小説研究会に入部しています。
家庭教師をしている先にいるのはミステリーが大好きな中学生の隼人くん。
このコンビが、何かとグルメな事件に遭って、難なく(?)解決するのでした。
もうお分かりかと思いますが、どちらが先生でしょう。
「先生と僕」シリーズに強敵現る?…。
なぜか、彼女に好意を持ったのは僕。
そして彼女が好意を持ったのは、もちろん美少年で頭脳明晰が先生であったとは限らないか(笑)。
おっ、もうすぐ3時です。
百貨店の催事場にあったチョコレートケーキを珈琲の相棒にしましょうか。
そこにはトリックなどはありません(笑)。

「和菓子のアン」の杏子ちゃんには、やっぱり柳原可奈子さんか(笑)。「和菓子のアン」の杏子ちゃんには、やっぱり柳原可奈子さんか(笑)。


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