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2016-07-29

“ロキソニン”と言って驚かせよう↑…

ロキシニンではありません…。
奥歯がとっても痛くて歯医者で治療。
麻酔の効き目がなくなって、どうしても痛い場合にと手渡せたのがロキシニンでした。
あっ、そのときはまだロキシニン。
結局、耐えられる痛さだったので使用することはなかったです。
そして、2回目の治療。
助手の女性に”この前のロキシニンは、また痛いときに使えばいいですか?”。
答えは、”そのとおりです”。
我が家に戻って、愛妻に話してみるとなんとも言えない冷ややかな目で、
“それってロキシニンでなくロキソニン”。
えっ!?…。
ということは、彼女は間違ってると思いながらもそのまま答えたのでしょうか。
“にちようちゃはんじ”って真剣に言うおじさんに、どう対応していいのか困ったことが2度。
まさか、僕をおじさん対応しているのかもしれません。
3回目の治療は来週の月曜日。
“今回もロキソニンは不要でした”と、驚かせようではないか↑。
”イエルサレム”って珈琲があるって聞いたのですが”と僕よりひと回り歳上の紳士。
そこは、エルサルバドルと即訂正でしょ(笑)。
誠に残念ながらエルサルバドルの珈琲はただ今、欠品中です。

エルサルバドルからラオスへ、珈琲豆はバトンタッチします。エルサルバドルからラオスへ、珈琲豆はバトンタッチします。

 


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