toggle
2017-03-22

マンLリンのLとは一体…

“珈琲”は季語ではありません。
でもIce珈琲なら、夏でしょう。
大學に来て踏む落ち葉コーヒー欲る-。
中村草田男の句には季語があります。
それはコーヒーではなく落葉でした。
珈琲好きの先輩から一通の手紙が届きました。
AB ジャE FGHI マンLリン…。
マンLリンのLは何でしょう。
解読するまでもなく、デ。
でも、LOVEのLだったのかもしれません。
『遠い唇/北村薫著』を完読。
暖かさ恋しいこのごろです。
クーラーの効いたところで、読むのはもっと先のこと。。。
謎解きのさみしさを宿した短編集をじーっくり読みました。
さて、ここでなぞなぞ。
皆さんには背表紙は見せられません。
なぜなのか。。。
それは、1人の紳士のみが知っている!?…。

一夜城の桜はまだですが、本日はとりあえず墨俣へGo!でしょう(笑)…。一夜城の桜はまだですが、本日はとりあえず墨俣へGo!でしょう(笑)…。

 


関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です