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2020-09-15

フィナーレを飾るのもモーツアルト!?…

「Iceカフェオレのある夕暮れ。」を過ごす馴染みのピアニストからのご案内。
9月22日にぎふ清流文化プラザ 長良川ホールで開催の『悠久の美、温故知新』です。
このご時世で、失うことが多々あり。
音楽会もそのひとつなのか。
いいえ、決して失ってはなりません。
今回も、最大限に配慮しての開演となったと聞きました。
“岐阜の音楽家による、ぴあのトリオの愉しみ”-。
MOZARTは、モーツアルトのことかぁ。
そんなレベルの僕でも音楽を聴くのは愉しい(笑)。
音楽会は悠久でなければなりません。
そして温故知新です。
芸術の秋が訪れました。
ゆーあにご来店の皆さまには、モーツアルトの曲がファンファーレとなるのでしょう。

悠久の美、温故知新
どんな時世であっても、芸術の秋はめぐってくる。それは当然、食欲も同じ♪…。

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