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2014-01-20

オフシーズンでも栗を堪能…

“さて焙煎です。”終了後の休息に、年末に珈琲生豆をお求めの青年から頂戴した栗サブレーが登場です。
彼はゆーあにお越しの前に、びゅーんと足を伸ばして中津川へと行きました。
“年始に母方の実家に行くんで、岐阜らしいものはないかと思ってさ”。
小田原への手みやげは、川上屋の栗きんとん。
“ほんでもって、これはゆーあでどうぞ”ってのが栗サブレーなわけでした。
きんとんと違い賞味期限が長く、本日いよいよ”お待たせ”って珈琲の相棒。
寒し…。中津川も底冷えの厳しいこのごろでしょう。
しかし、オフシーズンでありながら栗を満喫のおやつどきでした。
そうそう、彼は向こうで淹れたてのMy豆をふるまったようです。
先日、”やっぱ、大好評でしたわ”とメールを受信していることもここで記しておきます。

『今日は寒い寒いぞ、栗"サブ"レー』とは、愛妻の前でしか言えません…。『今日は寒い寒いぞ、栗”サブ”レー』とは、愛妻の前でしか言えません…。


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