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2021-10-30

やっぱり名でなく迷なのか…

ラスト前っ。
ゆーあで「珈琲のある昼下がり。」を過ごす紳士よりお借りした文庫本です。
『私の嫌いな探偵/東川篤哉著』-。
男が真夜中の駐車場を全力疾走し、そのままビルの壁に激突して重症を負った。
探偵の鵜飼杜夫は、不可解な行動の裏に隠された重大な秘密を解き明かす。
ひょっとして、ワクチン接種か。
それも、頭痛なり高熱なりを覚悟で接種しますもん。
なの何かの荒治療だったのかも?って違いました。
全力疾走の後にフイルムカメラでパシャ。
その後、神社に参拝して、近道で山道を抜けていく。
いたるところで難事件が待っていました。
烏賊川市シリーズもあと残り1冊となりました。
いよいよ、烏賊川市に平穏な日は訪れる!?…。

私の嫌いな探偵/東川篤哉著
僕は結構、鵜飼杜夫は好きであーる。でも長いおつきあいはできないでしょう(苦笑)…。

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