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2015-09-26

もうすぐまるっと6年経過ですが↑…

10月1日と言えば、コーヒーの日。
そしてゆーあが7年目に突入しまーすっ!!
それでも「珈琲のある読書。」は1年生。
昼下がりに好んでご来店の紳士よりお借りした文庫本を完読です。
『ルーキー/堂場俊一著』-。
一之瀬拓真が交通勤務から千代田署刑事課強行犯係に転属した早々に、事件が起こります。
管轄はビジネス街で滅多に大きな事件がないのに災難としか言いようがない!?…。
被害者の無念を晴らすべくベテランの先輩と東奔西走。
刑事とはマニュアルなし、これから体験するそのものがその後のマニュアルか。
まわりからゆとり世代とからかわれる若造が被害者の無念を晴らすべく犯人を追いつめる。
同期が別の部署で活躍する中、果たして刑事としての第1歩は正義と進むのでしょうか。
さてさて、物語のいたるところで”コーヒー”が登場します。
捜査会議の前に煮立ったそれを逃してしまったり、
聞き込み先で出されたインスタントコーヒーであったり…。
“一之瀬拓真の新シリーズ、始動!”ってことは次回は、ゆーあの珈琲があったりする!?

ようこそ、「珈琲のある週末。」へ。ゆーあは"KEEP OUT"ではありませーん↑。ようこそ、「珈琲のある週末。」へ。ゆーあは”KEEP OUT”ではありませーん↑。


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