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2014-03-16

まさかジビエ料理を珈琲の相棒に…!?

「珈琲のある夕暮れ。」にお越しの友人にメール送信したのは昨日の朝のこと。
“本日は、近くの親しくさせていただいているリカーショップに「狩猟の会」のお誘いがありました。
野外テントで鹿や猪などのジビエ料理がふるまわれます。
最後に僕が珈琲をおもてなししますがよろしければ参加ください”。
そうすると返信は、”珈琲の相棒に!?”…。
違うでしょ。相棒は日本酒に決まっているでしょうが。。。
ということで、昨夜は『酒のひろせ』さんにおじゃましました。
ちょっぴり寒い中、店先でのアウトドア。着席するのは麦酒ケースです。
猟師の持参したお肉のありとあらゆるところをお腹へと迎えました。
僕と同じく初めての参加者も常連の皆さまも自然の恵みに感謝して、
酔っては喰らい、このまま日が昇らないことを望まない雰囲気。
しかし宴にはお開きがあるのは否まれず、
1杯の珈琲に感動いただきながら、”また次の会でお会いしましょう”ということになりました。
「狩猟の会」はもっと詳細を報告せねばならないところ。また改めてご紹介させていただきます。

ドライバーの僕なのでアルコールはNG…。ほろ酔いの皆さんの会話がジビエの肴となりました。ドライバーの僕なのでアルコールはNG…。酔った皆さんの会話がジビエの肴となりました。


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