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2017-11-04

ひょっとすると僕も達人に!?…

どうやら達人のシリーズもあるようです…。
『ツボ押しの達人/室積光著』を完読です。
伝説の老人を訪ねたのは、出版会社の週刊ミライ編集部に勤める望来。
本来、彼女はバリバリに取材して然るべきなのに、飛ばされたことを意味している。
なぜなのか…。
それは、身を守るため。
なのに、ツボ押しを伝授した彼女は悪と闘うべく、東京へと出向く!?
あれよあれよと言ううちにマスターする望来には、元々才能があったのか…。
ほぐすどころか、必殺技。
やっぱり、ほぐしは「珈琲のある読書。」でしょ。
でも、まさか僕にもその才能があるのかも。
えぃっ!!

"えぃっ!!"の気合はツボ押しでなく、”さて焙煎です。"…。“えぃっ!!”の気合はツボ押しでなく、”さて焙煎です。”…。


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