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2022-05-13

ひとつだけのつもりがっ↑…

『茶道』って、”さどう”と読むのが常識だと思っていましたが、
“ちゃどう”でもOKなんだんだとか。
ニュースを聞くと、”ちゃどう”ってアナウンス。
子どものころ、”ちゃどう”と読むと訂正されたこともありました。
いつから、どっちでもよろしくなったのでしょうか。
ひょっとすると、日常茶飯事も読み方が2つありかもしれない(笑)…。
こちらは、”にちようちゃはんじ”に1票投じるか。
“でも、これは読み方ひとつ”とは、「珈琲のある休息。」にご来店の紳士。
彼より茶だんごを頂戴しました。
”さだんご”ではありません。
宇治平等院を散策の紳士。
京都では、茶だんごの相棒はやっぱり宇治茶でした。
ここ、ゆーあではもちろん、珈琲&茶だんごでいっぷくです(笑)。

茶だんご
あんたも好きねぇ。ドリフターズに、”さ”さんがいるってことか?…。

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