toggle
2022-12-26

“のこったぁ”のないようにっ↑…

“はっけよい、のこったのこったぁ”。
金沢文鳥の羊羹が力士で、観衆は最中(もなか)。
って遊んでいる時間は多くありません。
「珈琲のある年末年始。」で、珈琲豆をお持ち帰りの皆さまにお届け。
“さて焙煎です。”の立てつづけです。
これも、おかげさまでなにより。
さぁ、のこったのこったぁ。
ひょっとしてお腹の中でも相撲はつづくのか?…。
映日果ラベルの奥田真也さん、ありがとうっ。

のこったのこたぁ。いいえ、珈琲豆を残らないように計算して焙煎しないとっ…。

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です