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2021-08-02

だれも気づかなかったらどうしましょ…

”一度、ここのカウンター内で珈琲を淹れてみたいんですよ”とは、馴染みの紳士です。
朝はゆーあの喫茶で過ごし、夕食後は珈琲を淹れる毎日を過ごしているみたい。
まかせてみましょうか…。
年齢ははるかに僕が上ですが、丸いフレームの眼鏡で短髪、背丈も変わらない。
1日ゆーあの店主をお願いしたとして、だれも気づかなかったらどうしようっ(苦笑)…。
そしてその日の朝、僕が喫茶でゆーあブレンドを愛飲しても気づかれないか。

まさかつくんからのお土産
「珈琲のある休息。」に甘いものを楽しんでいるのが紳士だったらどうしましょ…。

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