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2022-04-09

その二文字からの脱出っ↑…

あー、僕の老後はどうなるのだろう…。
切実な問題でしょ。
ゆーあで「珈琲のある昼下がり。」を過ごす紳士よりお借りした文庫本です。
『衆愚の時代/楡修平著』-。
まさに、愚衆の二文字に当てはまる(苦笑)。
でも大半に納得して、ほんの少し否定するところもあろうかと。。。
だって、全部肯定したら僕の人生って失敗ばかりです。
ここから反逆の狼煙を上げようか。
今も大切、そしてもっと10年、20年先を考えてみよう。
とりあえず「珈琲のある読書。」の後は、明日の焙煎準備。
それから、いろいろWebShopのコピーなんかも考えなければならない。
ここで、珈琲Shopの店主となる前職で培ったものは活かされている。
15年間のサラリーマン人生も決して無駄ではなかった(笑)。

衆愚の時代/楡修平著
プラチナタウンが実現できれば、僕はそこで珈琲をふるまうでしょう(笑)。

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