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2018-11-24

そして予習も万全ですっ↑…

「珈琲のある夕暮れ。」の紳士からお借りしました。
完読するまで、あらすじや感想を言っては駄目ですよー。
ゴーストを追いかけ、追いつき、追い抜き…。
そして、次のシリーズは追いかけるのをなんとか抜かれてならぬと完読です。
『下町ロケット/池井戸潤著』-。
舞台は、宇宙から大地へと向かいました。
みんな同じ方向へ進みます。
ところが一体、なんのための頑張りなのか。
会社の利益のため、存続のため。
それとも復讐のためなのか。
もし復讐のためなのだとすると、達成感の後に残るのは何?…。
原作よりも、ドラマはドラマチックに展開しています。
キーシンの戸川や北堀企画の北堀、そしてヤマタニ製作所の面々…。
彼らもぎゃふんと言わされるのか見ものです。
おっと、紳士がご来店。
ではお互いの感想を言いましょう(笑)。

帝国重工の会長をだれが演じるのか。番狂わせで泉ピン子を予想します。帝国重工の会長をだれが演じるか。意外や、泉ピン子を予想します。


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