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2019-01-26

すっかり寝ています…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士は、信じているのでしょうか?
彼からお借りした文庫本を完読しました。
『丑三つ時から夜明けまで/大倉崇裕著』-。
捜査一課は県警の中では、花形の課です。
でもさらに、憧れの課があった?…。
霊能力者ばかりを集めた捜査五課。
世間には決して公にしてはならない課には、ツワモノばかりそろっています。
そして、公表できない事件が発生して無事に解決。
世の中には、不可能犯罪は存在する、しない?
捜査五課がある限り、存在などしないでしょう。
丑三つ時、僕はすっかり夢の中(笑)。

七草課長が現場復帰するならば、今後も世の中に不可能犯罪は存在しない…。

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