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2021-03-29

この文庫本の頁は未知数でしょうっ↑…

「珈琲のある昼下がり。」にご来店の紳士。
今回も大きな紙袋をご持参です。
そう、たくさんの文庫本がゆーあに到着しました。
それも読みたい、あれも読むべしっ。
そしてこれは!?…。
紳士にしてはめずらしい、時代ものじゃないですか。
いーや、違う。
時代小説かと思わせる表紙は、安倍川もちでした。
文庫本と同じサイズです(笑)。
きっと僕じゃなくても勘違いするハズ。
これは”お腹に歓迎すべし”でしょ。
それとこれは、じっくり読むこととします(笑)。

時代ものでなくミステリーかコメディか。”安倍川もち”ってタイトルの小説が到着!?…。

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