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2018-03-19

このタイミングで登場かっ(笑)↑…

湊かなえ著の小説を読んでいます。
舞台は大都市とも言えず、田舎とも言えない”中途半端”なところ。
そこには商店街がありました。
山本生花店にある花がキーワードになりそうですが、もうひとつ。
創業80年の和菓子舗にある品も何度も登場します。
それは、きんつば。
“あずき”の言葉は幸せのおまじないでしょ。
でも湊さんの小説なので…。
ここらで好転とばかりに「珈琲のある休息。」です。
やっぱり、僕にとって珈琲と和菓子は幸せのおまじないでした(笑)。

休息の後、小説も幸せへと向かうかも(笑)。ゆっくり読みましょう。休息の後、小説も幸せへと向かうかも(笑)。ゆっくり読みましょう。


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