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2017-11-16

ここら辺りじゃ当たり前↑…

「珈琲のあるおやつどき。」に鬼まんじゅう。
ちっちゃなころから親しんだ、まさにおやつです。
小学校から帰って、”おやつは台所にあるから”ってお母さん。
鬼まんじゅうが3つ並べてありました。
冷蔵庫から麦茶を出して、10分くらいかけてお腹へと迎えます。
腹七分目のところで大急ぎで空き地へGo!…。
なんで大急ぎなのかって、この季節だと5時前には野球のボールが見えませーん(笑)。
大人になった今、じーっくりおやつどきを楽しんでいます。
鬼まんじゅうは東海地方のソウルフルなお菓子だなんて、知りませんでした…。

小学生のころ、台所をキッチンと言っていた友だちは一人もいない…。小学生のころ、台所をキッチンと言っていた友だちは一人もいない…。


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