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2016-09-05

かがみよ、かがみ↑…

“この世で一番美しいのはだーれ?”。
“すみません。わたしは鏡ではありますが「森の水鏡」です”…。
鏡とは言いながら写しません。
透明感のある牛皮で栗きんとんを包んでいます。
それは失礼しました。
“森の水鏡よ、鏡。この世で一番の珈琲の相棒はなーに?”。
“わたし、森の水鏡です”。
ちいさな秋はここから。
中津川市にある満天星 一休の和菓子を「珈琲のあるおやつどき。」に頂戴しました。
ということで、”ひとやすみ、ひとやすみ”(笑)。

なんと、透き通った牛皮に秋が隠れていました↑…。なんと、透き通った牛皮に秋が隠れていました↑…。


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