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2014-09-05

焙煎モードでも、ときには遊び心を…

“今日、遊びか?”ってわけではないでしょう。
本日も”さて焙煎です。”からはじまり、完璧「珈琲のあるお仕事。」モード。
“京 遊び菓”ってそうなのです。
元治元年創業は京都の菓子舗。
ちなみに元治元年って西暦何年だと思います。
答えは1864年。近藤くんや土方くん、沖田くんが大活躍の池田事件があった年でした…。
ときが流れて、そして”京 遊び菓”が、間もなくまるっと5周年を迎えるゆーあで珈琲の相棒となったのは2014年であーる。
“さて焙煎です。”、”さて焙煎です。”、さらに”さて焙煎です。”ではなくって、遊びのときも必要でしょう。
ビスケット、姫鯛、ボンボン、ラムネ…。
昔懐かしいお菓子が詰まっていました。
“わーい、わーい”と童心に戻っておやつの時間。
って童心ならば、お菓子にIce珈琲はおかしくないかっておかしくはありません。
それは僕はお益せなちびっ子だったのだから↑。
なのでお行儀よく、”ありがとう。ご馳走さまでした”と言えるのです。

"今日、遊びか?"の気分で、「珈琲のある週末。」にお越しくださいませ。“今日、遊びか?”の気分で、「珈琲のある週末。」にお越しくださいませ。


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