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2017-08-19

「Ice珈琲のある休息。」の度に…

”さて焙煎です。”。
そして、「珈琲のある朝。」に来店の紳士をおもてなし。
僕にとって、その行間にあるかないかの「Ice珈琲のある休息。」です。
行間に短編をひとつ完読しました。
『にぎやかな未来/筒井康隆著』は250頁ほどで、41篇あり。
すべてが均等の頁ではありませんが、1日1篇のルールを決めての読書です。
なので最初の「超能力」を読んだのは7月上旬(笑)。
行間の多い日もありました。
それでも、ルール厳守で「Ice珈琲のある休息。」の数分間のみ↑。
おふざけの過ぎた著者の文庫本が3冊ほどお借りしています。
こんなペースで完読しましょ。

週末というのに、最後の「にぎやかな未来」は行間たっぷり…。週末というのに、最後の「にぎやかな未来」は行間たっぷり…。


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