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2016-07-20

「珈琲のある読書。」は順番どおりに…

「珈琲のある生活。」の珈琲、売ります。-。
店頭に並んだ珈琲豆を右から順番にどうぞ。
いやいや、お好みの珈琲を選んでください(笑)。
「Ice珈琲のある読書。」は『Story Seller』。
7人の作家による短編集でした。
読み切り小説で、お気に入りの作家から読むもよし、後ろからも読むもよし。
おっと、後ろからと行っても文字をそのまま逆に読んでもさっぱりわかりません…。
僕は順番どおりに最初から頁をめくります。
「玉野五十鈴の誉れ/米澤穂信著」-。
“あの子がわたしの望みを叶えてくれないことは、一度たりともありませんでした”。
はじめはちょろちょろ、中ぱっぱというレシピで出来上がりの料理は蓋と取ってはいけません。
ストーリーセラーのシリーズは何冊か、ゆーあにある次第。
また近日、「Ice珈琲のある読書Ⅱ。」ですっ↑。

近藤史恵著の「プロトンの中の孤独」。自転車レースはシリーズなのか…。近藤史恵著の「プロトンの中の孤独」。自転車レースはシリーズなのか…。


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