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2022-08-28

「お吸いもののある読書。」!?…

淑女はおうちで、「珈琲のある読書。」を過ごしたはずです。
原田マハの小説をお貸しした彼女より、お礼にと故郷のお土産を頂戴しました。
では、僕は「お吸いもののある読書。」の時間を過ごしましょう(笑)。
おぼろ昆布はごはんにそのままのせるだけでも、大ごちそう。
あったかごはんの上で、ひらひらを踊るさまが食欲を増させます。
でも、さすがに夕飯の最中に本は読みませんっ…。
次回より、お貸しのお礼は無用をご了解いただき、
1冊お気に入りの小説をお貸ししましたっ↑。
またまた、「珈琲のある読書。」をお楽しみください。
感謝。。。

おぼろ昆布
ケーキやお饅頭の好敵手。ひょっとすると珈琲の相棒になるのかもしれません…。

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