「珈琲のある生活。」

こちらも、まずは珈琲でっ↑…

おやつどき、京都の銘菓が珈琲のある相棒に登場しました。
みんな、そろってそろってー…。
では撮影しまーす。
はい チーズ。
はい、松屋のチーズ饅頭でした(笑)。
おぉ、チーズっ↑。
だからなのであろう、”お酒とも合う、新感覚”です。
僕はワインに精通しているわけではありません。
とりあえずは、モカの水出し珈琲がよろしいのではないかと(笑)。
夜は夜で、饅頭の相棒に何を選びましょう…。
やっぱり、酒屋の主に聞いてみるのが一番か。
あと、5つっ↑。

長雨の本日、おやつどきに”チーズまんじゅう ハイチーズ”が登場です(笑)…。長雨の本日、おやつどきに”チーズまんじゅう ハイチーズ”が登場です(笑)…。

2018-07-05 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

何を隠そう、僕は愛妻です!?…

これで5日目になるでしょうか…。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借りした文庫本です。
『パパとムスメの7日間/五十嵐貴久著』を完読しました。
思春期絶好調の女子高生、小梅。
40代後半の冴えない会社員、恭一郎。
この2人がある事故で入れ替わってしまいます。
サッカー部に所属する先輩との恋を邪魔したり、
平凡なサラリーマン人生を台無しにするような事態が発生!?…。
いよいよ、7日目を迎えます。
果たして、パパはパパへ、ムスメはムスメへと戻ることができるのでしょうか。
明日は6日目か。
愛妻とおしゃべりと楽しんでいる皆さん。
ひょっとすると、僕とお話しているのかもしれません(笑)。
ということは、”さて焙煎です。”しているのは僕ではない!?…。

次の作品は、妻も交えての身体の交換!?…。こちらも読みましょ↑。次の作品は、妻も交えての身体の交換!?…。こちらも読みましょ↑。

2018-07-04 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

それは、たとえ△であっても↑…

通常は四角じゃありませんか?
でも丸があった気もします。
それは、きんつば。
何かのバラエティで、京都と江戸では形が違うと言っていました。
所説ありますが、歴史の流れというものが確かにあるのでしょう。
きんつばの話題は別にして、
相も変わらず、「珈琲のあるおやつどき。」に小豆です。
まったく凝りもしません(笑)。
真ん中に小豆。
甘い皮が小豆をしっかり囲んでいました。
小豆にたどりつくまでも幸せいっぱいっ↑。

"あっまー”ではありません。ほどほどの甘さで幸せいっぱいです(笑)。“あっまー”ではありません。ほどほどの甘さで幸せいっぱいです(笑)。

2018-07-03 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ここにも協議会があるのかー…

朝イチにご来店は、勅使河原農園の勅使河原さん。
「珈琲のある朝。」、そしてジャムの納品です。
それから朝採れのブルーベリーっ↑。
ブルーベリーって、こんなに大きかったかしら。
彼は30分もしないうちに、別のところへ納品に向かいました。
この前はブルーベリーの協議会とかで、南濃から美濃までクルマを走らせたようです。
そんな協議会があるなんて驚き。
品評とかあるのでしょうか。
今度、ご来店の際に何をするそうで組織なのか聞いてみましょう。

ブルーベリーにストロベリー。ベリーの果実は大、大、大、大、大好きです↑。ブルーベリーにストロベリー。ベリーの果実は大、大、大、大、大好きです↑。

2018-07-02 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

そして本格的な夏を迎える…

はっけよーい、残ったっ。
「珈琲のある朝。」に、3横綱が熱田神宮で土俵入りを奉納した話題です。
身体にまとわりつくような湿度…。
名古屋は、特別暑い。
もちろん岐阜も同様です。
なにも、こんな時期に大相撲しなくてもいいと思いません?
いいえ、名古屋場所があるからこそ、本格手な夏を迎えるのでしょう↑。
ひょっとして、ゆーあ場所。
はっけよーい…。
その後は、”残った残った”ではありません。
はっけえよーい、焙煎ですっ。

ちなみに本日の焙煎は11つ。もちろん、全勝でした。ごっつぁんです!!ちなみに本日の焙煎は11つ。もちろん、全勝でした。ごっつぁんです!!

2018-07-01 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ますますクルマ選びを悩ませる!?…

買い替えどきか!?…。
ハイオク仕様で燃費もよろしくない。
それでも愛着があります。
でも、次のクルマを考えないと…。
「珈琲のある週末。」の紳士よりお借りした小説を完読しました。
『デッド・オア・アライブ/楡周平著』-。
穏やかでないタイトルじゃないですか。
企業も然りってことでしょう。
粉飾決算でガタガタのコクブン。
一大企業とあって、国は簡単に破たんさせるわけにはいきません。
クルマ産業で世界をリードするタカバ。
次世代は水素と目論むも、普及も目途はたちません。
軽自動車シェア1位のコイズミ。
新型車の売上不振と、軽自動車の今後は明るくありません。
これら3社の生き残りを懸けた戦いがはじまります。
今までの企業構造では成り立たない。
技術革新はもちろん、企業の在り方までも革新に迫られている!?…。
水素なのかハイブリッドなのか、PHVなのか。
やっぱりEVなのでしょう。
でも、もう少しガソリン車に乗るっ(笑)。
次のクルマ選びにますます悩ませてくれました。
果たしてEV車の開発にベンチャー企業が挑んでくるのでしょうか。
“高級官僚を目指す若者が少なくなった”と昨夜のニュース。
ベンチャーで自由にモノづくりがしたいとある東大生が言っています。
新たな市場に挑むには、不安もあるが期待も大きいってこと。
市場を創造する-。
うーん、僕には無理かもしれない。
皆さんの「珈琲のある読書。」のお手伝い。
来月早々の”さて焙煎です。”は、モカからはじめましょう。

焙煎機のEVを造る。こちらは、かなり市場が小さいか(笑)…。焙煎機のEVを造る。こちらは、かなり市場が小さいか(笑)…。

2018-06-30 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »