「珈琲のある生活。」

花粉症対策は、HotからIceへっ↑…

“天気はえぇけど、霞んどるわ”とは、「珈琲のある昼下がり。」の紳士です。
ハークション、ハーークション…。
そしてゴホゴホとせき込む日がはじまりました。
僕はスギかヒノキのどちらなのでしょう。
とっても厄介です。
紫蘇のジュースで予防していますが、予防していないともっと重症なのかもしれません。
昨日までは、ホットの紫蘇ジュース。
花粉が飛散で視界不良な晴天の今日は、紫蘇のソーダ割りで花粉症対策です。

馴染みのダンサーは、紫蘇の効果で花粉症知らずでーす(笑)…。馴染みのダンサーは、紫蘇の効果で花粉症知らずでーす(笑)…。

2018-03-27 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

羽二重ならば、もっと暁を覚えず(笑)…

もう、毛布はいらないのかもしれません。
だんだんと布団が薄くなります。
今ならかるーい羽毛の布団がいいでしょう。
“いいえ、羽二重がベストでは(笑)”って馴染みの紳士です。
彼は朝の5時前に起床して、稲沢へGo!
行き先は、京布団司でした。
訂正、京菓子司 松屋長春。
長春と言えば、羽二重餅でしょ。
彼は、慎重に慎重にテーブル席へ。
注意書きには、”やわかいお菓子なので傾けないようにお運びください”。
それほどまでに繊細は羽二重。
やわらかいでなく、”やっわらかー↑”ではないでしょうか。
羽二重に包まれた餡子は、過保護。
あー、羽二重になって眠りたい。
でも、眠る前に「珈琲のあるおもてなし。」。
“それじゃ”と、「珈琲のある正午前。」の紳士がお帰りです。
今日は、朝起きで寝不足?…。
彼こそ、羽二重に包まれて眠るべきです(笑)。
甘党大使の紳士に感謝。。。

いつか、太田忠司著の小説に「松屋長春」が登場するでしょうっ(笑)↑…。いつか、太田忠司著の小説に「松屋長春」が登場するでしょうっ(笑)↑…。

2018-03-26 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

“感謝”の気持ちがクッキーとなって↑…

「珈琲のある昼下がり。」にご来店の黄昏夫婦。
いつも仲が良くて何よりです↑。
“何かと心配症の娘がね、ありがとうと伝えてくださいって”とは奥方。
ラッピングされたクッキーを頂戴しました。
東京在住の彼女からすれば、岐阜の両親が心配で仕方ないので当然でしょ。
そして、両親と会うと必ずゆーあでの出来事が話題になるそうです。
“父母がお世話になっています”って、こちらのセリフ。
感謝のクッキーは、心に響きました(笑)。
今度の里帰りはいつでしょう。
また、親子で「珈琲のある団欒。」にお越しくださいませ。

"東京へは昔に比べて近くなった"とは言え、毎日行けるわけではありません(笑)…。“東京へは昔に比べて近くなった”とは言え、毎日行けるわけではありません(笑)…。

2018-03-25 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

そして戦後から紀元前へとトラベル…

残り3冊となりました…。
調子にのったところで、弁明はしません(笑)。
そもそも、”ソクラテスの弁明”って何でしょう。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本を完読しました。
『饗宴 ソクラテス最後の事件/柳広司著』-。
繁栄の時代はどこにいったか、暗雲に覆われるアテナイで奇妙な事件が発生します。
それは謎のピュタゴラス教団の仕業?
喜劇作家や悲劇作家らの巧みな言葉に翻弄されるのは、記述者のクリトンだけでありません。
この僕だってそうでしょう(笑)。
“訴える”が茶飯事のアテナイにおいて、ホントに訴えられるのは誰なのか。
ちなみにソクラテスは弁明する箇所はありませんでした。
饗宴にあるのは葡萄酒。
まだ珈琲の時代は到来していません。

火・金がゴミ回収日です。近所の回収場所ではネットを張っているの安心。火・金がゴミ回収日です。近所の回収場所ではネットを張っているの安心。

2018-03-24 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

それは珈琲が違うでしょう(笑)…

&Premium最新号は、「スタイルを持つ人は、何が違うのか。」…。
クリームソーダが違うんじゃないの?
僕は大半のアイスクリームをほおばった後にソーダを楽しみます。
表紙の彼女は半分残して、くるくる回すタイプ。
ふり向いて、”あっ、珈琲もいいかもしれない”。
雨上がり。
22頁をめくると、喫茶で珈琲を楽しんでいるじゃないですか。
どこの喫茶店でしょう。
次回は、ゆーあで「珈琲のある休息。」をお過ごしください。
それが、スタイルを持つ人の条件です(笑)?…。
どうぞ、皆さんもゆーあで、&Premiumをお開きください。

大人になった僕もジャムを楽しみに目覚めます(笑)…。大人になった僕もジャムを楽しみに目覚めます(笑)…。

2018-03-23 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

春分の日だというのに…

TV画面に登場したのは、松本城。
話題は、梅の花の見ごろに違いないでしょう。
あれっ、雪!?…。
こちらは雨でしたが、信州や関東エリアでは積雪でした。
昨日は春分の日なのにどうしてなの!?…。
さかのぼること、2週間前。
信州を旅した馴染みのダンサーが「珈琲のある夕暮れ。」にご来店でした。
“寒かったです。でも陽気に恵まれました(笑)”。
散策していると、羽織っていたコートを脱ぐこともあったみたい。
少しずつ、確実に暖かくなると思っていたのに…。
2018年3月21日は珍しい天候でした。
「珈琲のあるおやつどき。」にプリッツが登場です。
えっ、巨峰のプリッツ!?
こちらも珍しい珈琲の相棒でした。

封を開けると、葡萄の香りが広がりました。珈琲よ、負けてはならぬ(笑)…。封を開けると、葡萄の香りが広がりました。珈琲よ、負けてはならぬ(笑)…。

2018-03-22 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »