「珈琲のある生活。」

これにて「珈琲のあるおもてなし’17。」お開き…

“さて焙煎です。”。
それは何ら変わりありません。
ブラジルにエチオピア、グァテマラ…。
ご予約の珈琲豆はすべてそろいました。
店頭に並んだ珈琲豆。
ひょっとすると足りないかもしれない!?。
ならばコロンビアの珈琲豆も”さて焙煎です。”の仲間入りでした。
残るかな、足りないかな。
結果、ものの見事に完売です↑。
これにて、「珈琲のあるおもてなし’17。」はお開き。
新年早々、すべての珈琲豆を”さて焙煎です。”。
皆さま、素敵な「珈琲のある年末年始。」をお過ごしください。

窓ふきに床ふき、そして煙突の煤払い。さぁ、明日は大掃除です。窓ふきに床ふき、そして煙突の煤払い。さぁ、明日は大掃除です。

 

2017-12-28 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

怖さとかおどろおどろしさの向こうには…

先々週の水曜に大学1年生の甥っ子と会いました。
“これ、ずーっと読みたかったでしょ?”。
彼から借りたのは、『江戸川乱歩傑作選/江戸川乱歩著』。
全9編からなる傑作選は、よく聞くタイトルばかりです。
恥ずかしながら、タイトルを知るのみでした。
1日1編ならなんとかクリア。
ということで、ついに完読しましたー。
怖さやおどろおどろしさを通り抜ければ、明るい2018年が待っています。
でも、もしも甥っ子から乱歩シリーズを借りれるのならば、来年も読みましょう(笑)。
そして、「珈琲のある夕暮れ。」の紳士から1冊の文庫本をお借りしました。
来年最初に何を読むかは決定です。

トンネルを抜ければ、明るい2018年が待っているぞ、明智くん。トンネルを抜ければ、明るい2018年が待っているぞ、明智くん。

2017-12-27 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

2018年の準備も少しずつ…

昨年はゆーあでも、他のところでもよく会っていたお2人。
ところが今年に限ってはまったくタイミングが合いません。
そしてようやく、「珈琲のある昼下がり。」でバッタリでした。
’17年に初めて会ったので、”あけましておめでとう”というべきか…。
そして、帰り際には”よい年を”でしょう(笑)。
本日のお仕事もお開き。
年内の「珈琲のあるおもてなし。」も、明後日の木曜の1日となりました。
大掃除、そして’18年の準備も進めましょう。

'18年の準備。まずはニャン、チューか、ふきんでしょ(笑)…。’18年の準備。まずはニャン、チューか、ふきんでしょ(笑)…。

2017-12-26 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

参勤交代のサンタさんか(笑)…

えっさ、えっさ、えっさほいさっさ♪
今週、映画『超高速!参勤交代 リターンズ』が地上波初放送です。
急げや、急げ?…。
時代は現代、赤い衣装のおじいちゃんも参勤交代か。
ひょっとして日本橋からスタート?…。
向かう先は、もちろん○珈琲 Yu-Aです。
えっさ、えっさ、えっさほいさっさ♪。。。
ぴったり、日にちを合わせたかのように到着です。
映日果ラベルの奥田真也さん、余裕着々で間に合いました(笑)。
もう高速の参勤交代の必要はなし。
のんびり「珈琲のあるクリスマス。」を過ごしましょう↑。
感謝。。。

"メリークリスマスっ!!"。きのこさんが日本橋から中継でした(笑)。“メリークリスマスっ!!”。きのこさんが日本橋から中継でした(笑)。

2017-12-25 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

何もケーキだとは限らないっ!?…

“わたしからー、メリークリスマス♪、あなたからー、メリークリスマス♪”。
どこから聴こえてきそうなソングです。
きっと、どこでもクリスマスケーキが登場するのでしょう。
“そんなことありませんよ(笑)”って、「珈琲のある休息。」のご夫婦。
はい、そのとおりかもしれません。
こちらは、おやつどきに赤福です。
サンタさんと共通する色でしょ。
きっと、彼も配達(?)の途中で一服しているのでは?…。
ひょっと、今ごろ赤福本店で2個盆を注文している紳士かもしれません(笑)。
みなさーん、メリークリスマスっ↑。

サンタさんは2個盆かもしれませんが、こちらは4個盆!?…。サンタさんは2個盆かもしれませんが、こちらは4個盆!?…。

2017-12-24 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

18時50分ごろでありますが↑…

ちょっと延長しました。
消灯しようと思ったところに、ドアの開く音。
“あっ、大丈夫でない?”。
いいえ、珈琲豆ですよね。
店頭のライトをスイッチオン。
18時50分にご来店の紳士は、ケニアの珈琲豆をお求めでした。
“今度は時間内に来ますね”。
はい。でも18時半以降で明るかったら僕はまだいるので、ぜひどうぞ↑。
そして19時過ぎに消灯。
すっかり暗くなりました。
それでも闇ではありません。
『暗闇への祈り探偵藤森涼子の事件簿/太田忠司著』を完読です。
暗闇から脱するには横浜へGo!
気になることにとことん首を突っ込む藤森さんのストーリーに、首を突っ込みました(笑)。
もちろんシリーズのつづきは、来年の「珈琲のある読書。」で↑。

バブル時代のど真ん中。これで経費削減と言えるのか、努力が足りない!?…。バブル時代のど真ん中。これで経費削減と言えるのか、努力が足りない!?…。

2017-12-23 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »