「珈琲のある生活。」

果汁100%のジュースと言えば…

ゆーあは自家焙煎Shopなので、店頭に並ぶのは珈琲豆が当たり前。
では、フルーツジュースの専門店だったらどうでしょう。
言うまでもなく、果汁100%のジュース。
どれを選ぶ?ってことになったら、愛妻は迷わず桃です。
僕は…。
二者択一の悩んだ末に林檎かもしれません。
もし、フルーツパーラーだったら店頭に並ぶのは果物。
やっぱり愛妻は桃を選びます。
僕は…。
今回は断然、葡萄でした。
種なし、皮ごとお腹に歓迎しましょ↑。
感謝。。。

皆さんは、ゆーあの店頭に並ぶ珈琲豆の中で何を選びますか?…。皆さんは、ゆーあの店頭に並ぶ珈琲豆の中で何を選びますか?…。

2017-08-04 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

お千代保稲荷に参拝の後は…

串かつにどて煮、それから五平餅もあったかしら…。
お千代保稲荷の参道を歩くと、ふらふらと寄ってしまいます。
懐があたたかければ、鰻がいい↑。
あー、”特上ひとつ、ご飯大盛りで”って言ってみたい…。
しかしながら、「珈琲のある昼下がり。」にご来店の紳士が選んだものは?
なんと、クロワッサンでした(笑)。
“本場フランスの日常的にとけ込んだパン屋さん”がコンセプトのUn Pain(アン パン)。
すでに、お千代保稲荷の参道でもとけ込んでいるようです(笑)。

「Ice珈琲のある休息。」に、少しトーストであたためて頂戴しました。感謝。「Ice珈琲のある休息。」に、少しトーストであたためて頂戴しました。感謝。

2017-08-03 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

彼女のかけがいのない自家焙煎Shop?…

「珈琲のある朝。」を過ごす淑女よりお借りした文庫本です。
『あなたは、誰かの大切な人/原田マハ著』を完読しました。
独身を貫く女性、そして再び独身生活に戻る女性-。
彼女らは歳を重ねるごとに、寂しさや不安が募ります。
それでも、この先も独身であろうとするのか…。
人生の節目節目に、かけがいのない人に会い、そして思い出すからなのでしょう。
淑女は、帰りに珈琲豆をお求めです。
今回は、インドネシアのマンデリン。
ちなみに既婚者である彼女にとって、ゆーあはかけがいのない自家焙煎Shopなのか。
うん、きっとそう。
「緑影のマナ」-。
ヒロインにとってマナとは、梅干しでした。
そして、トルコで親友の作るシガナボレイを堪能するシーン。
とっても気になる、トルコの郷土料理です。

原田マナではありません。「Ice珈琲のある読書。」は原田マハの短編集でした。原田マナではありません。「Ice珈琲のある読書。」は原田マハの短編集でした。

2017-08-02 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

カラダが覚えてるけど、ぎこちない…

8月と言えば…。
猛暑とか酷暑なんて言わないでおきましょう。
では、8月と郡上と言えば、やっぱり徹夜おどり。
岐阜っ子の僕なら、踊れて当然です。
なんせ、小学校の運動会の演目でみっちり練習してお披露目しましたもん。
あれ以来、郡上節が流れると必然的に踊れます。
“はるこま、はるこま”。
あれっ、なんだかぎこちなくありませんか?…。
と、と、とりあえず、ミクロマンは郡上おどりをPR。
皆さん、お盆はダンシングオールナイトしましょ(笑)。

カエルくん:とりあえず、屈伸運動からはじめましょ。僕:はい…。カエルくん:とりあえず、屈伸運動からはじめましょ。僕:はい…。

2017-08-01 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

鳩よりも早起きなのは…

ポーポー、ポーポーっ!!
目覚まし時計が鳴る前に、鳩が庭から”おはようさん”です。
でも、それは先日までのことでした。
ミーンミンミンミンミーン!!やら、ジジジジジジジジジジー!!
余計に暑くなりますわ…。
おかげで寝過ごすことはありません。
「Ice珈琲のあるおやつどき。」に登場のハトさんは、とても静かで理想的(笑)。

ポーポーポー。はとが3時をお知らせでしたっ↑。正確には4時10分…。ポーポーポー。はとが3時をお知らせでしたっ↑。正確には4時10分…。

2017-07-31 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

「Ice珈琲のある朝。」、その後お二人は…

週末の朝にご来店のお二人。
彼らは高校時代から仲の良い紳士です。
いつもならば、”じゃあな”と「Ice珈琲のある朝。」の後に解散。
しかしながら、今日はちょっと様子がおかしい。
”これから二人で大須へ行くんだけど、どっかおいしいところ知らない?”。
聞けば、1日中ずーっと一緒にいるらしい。
ちなみに彼らは50代…。
とっても仲よしの同級生でした。
行く先々で喧嘩しないように(笑)。
行ってらっしゃいませー。

きっと、「珈琲のあるおやつどき。」にご来店の夫婦は僕の高校時代の同級生です。きっと、「珈琲のある夕暮れ。」にご来店の夫婦は僕の高校時代の同級生です。

2017-07-30 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »