「珈琲のある生活。」

そして今日も羽二重っ↑…

羽二重の中には、柑橘の餡子でした(笑)。
起こっています?…。
檸檬の皮が吊り上がっていましたが、垂れ下がっています。
やっぱり、ぷんぷんでおやつどきはないでしょう。
まだまだつづく、羽二重ブーム。
おっ、いいこと思いついた。
羽三重餅ってのはどぉ?…。

あれっ、ひょっとして僕のまゆげも黄色くなってません?…。あれっ、ひょっとして僕のまゆげも黄色くなってません?…。

2018-04-02 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

いやいや、アンディですやんっ↑…

18時を少しまわったころ、馴染みの紳士が仕事帰りにお立ち寄り。
”これ、大阪のお土産ですねん”。
わざとらしい関西弁がおかしい。
くいだおれ太郎の人形焼きが到着です。
まんまる眼鏡にまゆげの雰囲気似ていません?
うーん、少しだけ認めましょう。
“あんこですねん”って太郎くん。
はい、でも僕はアンディですねん(笑)。
感謝。。。

それでは、人形焼きの相棒となる珈琲を淹れましょうっ↑。それでは、人形焼きの相棒となる珈琲を淹れましょうっ↑。

2018-04-01 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

サザンならエリーですが…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした久しぶりのシリーズ。
『いとしのヒナゴン/重松清著』を完読です。
著者ならでは、ハートウォーミングな小説?…。
東白川村ならツチノコでしょう。
発見したら、大金がもらえます。
そして、ヒナゴンは中国地方の田舎まち。
新聞で一時話題になったものの、今では下火となってしまいました。
ひょっとしてヒナゴンかも!?
ヒナゴンに違いない。
まちおこしとして、ヒナゴンを発見すべくチームが立ち上がる。
過去には、悲劇があったのにまた繰り返すのかもしれません。
東京から逃げ出したヒロインは、
ヒナゴンの話題に振りまわされながらも、これからの人生を見つけ出しました。
ツチノコはいるハズ!?…。
ヒナゴンと同じように涙を流す悲しくも楽しい物語が、東白川村にもあるでしょう↑。

西村くんの十八番は、サザンオールスターズのいとしのエリー♪…。西村くんの十八番は、サザンオールスターズのいとしのエリー♪…。

2018-04-01 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

大阪在住の欣ちゃんファミリーも↑…

“珈琲豆届きました”とは、ケンティのお母さん。
ちなみに、お父さんは僕の友人、欣ちゃんです。
定期的にWebShopで、珈琲豆をご注文。
特別、ブラジルの珈琲がお好みです。
今、珈琲の相棒に餡子がブーム。
それはこちらも同様です。
いや、通年というべきかもしれません(笑)。
到着のお便りに安堵。
素敵な「珈琲と餡子のある春爛漫。」をお過ごしください↑。
僕はおやつどきに日向ブレンドと桜色の羽二重餅。
ゴールデンウイークはどうかな。
お盆には、きっと帰省で再会できるでしょう。
たとえ、暑くても珈琲の相棒は餡子かもしれません。

決して、恥ずかしくて薄赤くなったわけではありません。感謝。決して、恥ずかしくて薄赤くなったわけではありません。感謝。

2018-03-30 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

私の仕事は、”さて焙煎です。”…

新聞の1面広告に、大人の手帖。
気になったのは、「ワンピースみたいなエプロン」ではありません。
それは、やっぱり「塩豚のおそうざい」でしょう↑。
丸ごと。
丸ごと ロースポークです(笑)。
「チーズを味わうチーズケーキ」はおやつどきに。
前の号では、私の仕事の頁を熟読しました。
新聞社の整理部に勤めるスタッフの仕事です。
学生時代、新聞社でアルバイトをしていたので懐かしさを感じました。
ちなみに僕のすることは雑務です…。
今回登場するのは、アニメーター。
時間をみつけて熟読しましょ。
お仕事、お仕事。
そう、僕の仕事は”さて焙煎です。”。

しみじみおいしい和のお弁当。弁当ではありませんが今宵は松前漬けが食卓に登場です。しみじみおいしい和のお弁当。弁当ではなく、今宵は松前漬けが食卓に登場です↑。

2018-03-29 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

山ときんつば、そしてコーヒー…

花で繋いだミステリーでした。
でも、きんつばの印象が強いのはなぜでしょう(笑)…。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本を完読です。
『花の鎖/湊かなえ著』-。
花のこと、雪のこと、そして月のこととは3人の女性です。
梨花と美月、紗月はどこで繋がっているのか途中までわかりませんでした。
きっと、皆さんはもっと早く気づくハズ。
共通するのはある商店にある和菓子舗のきんつばです。
来客のもてなしや贈答に、悩んだ末にたどり着くのはやっぱりそれ。
謎の男「K」もこよなく愛していたかもしれません。
急きょ、登山することになった紗月。
彼女が持参するのは、お母さん手作りのお弁当ときんつばでした。
前田さんが準備したのはコーヒーです。
山ときんつばにコーヒーの三角関係は、とても良好。
なのに、とことん負へ追い込む著者の面白味は決して良好であってはなりません(笑)。

近所の桜が満開を迎えていると聞きました。散策しましょうっ↑。近所の桜が満開を迎えていると聞きました。散策しましょうっ↑。

2018-03-28 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »