「珈琲のある生活。」

ミュージシャンはスナメリだったか↑…

ライバルはやっぱりイルカの『なごり雪』でしょう(笑)。
備前屋のあわ雪と聞いて、”あわゆきー、びぜんやのー、あわゆきー♪”。
きっと、皆さんも歌いませんか?…。
岡崎東の備前屋は、手風琴のCMも馴染み深い。
どちらもCMが先行します。特にあわ雪が特別印象に残っています。
ちっちゃいころは『雪女』のこわーいイメージ。
それが理由ではないけれど、今までお腹へと歓迎したことがありません。
そして本日、いよいよ珈琲の相棒にあわ雪が登場↑。
しかーも、珈琲です(笑)。
“高野豆腐の甘いバージョンって感じ”を予想していたら、「珈琲のある休息。」の紳士が「違うよ(笑)」。
やさしく、まろやかできめ細かさと淡白な舌ざわりで、ほのかな珈琲の余韻が残ります。
ゆーあブレンドで珈琲+珈琲のおやつどきでした。

ミュージシャンはスナメリでなく、やっぱり雪女だったのか(笑)…。ミュージシャンはスナメリでなく、やっぱり雪女だったのか(笑)…。

2017-02-24 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

拭いた拭いた拭いたの前…

プロ野球の珍プレー集って、ナレーションがあるから面白い。
そして、なんと行ってもナレーターはひらがなご文字のタレントでしょ。
そう、みのもんたは抜群です(笑)。
おっと、打者が微妙に止めた。
塁審の判定は、”振った振った振った”のジェスチャーです。
みのもんたの”振った振った振った振った”って口調に、打者は逆上しても仕方なし…。
ゆーあでもかなり珍プレーが盛ん。
でも、しばらくみのもんたは出番がありません。
珈琲豆の布巾。
布巾ではあるのですが、活躍してもらうにはもったいない。
開封して、使うのはどうしても気が引けます。
”でも、用途に使わないと”って「珈琲のある休息。」のご夫婦。
今しばらくお待ちください。
やがてみのもんたのナレーションがはじまります。
拭いた拭いた拭いたー(笑)…。

クロネコでなくシカがお届け。白雪ひめがふきんに変身して、ゆーあに到着しました!?…。クロネコでなくシカがお届け。白雪姫がふきんに変身して、ゆーあに到着しました。

2017-02-23 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

「珈琲のある読書。」は一畳のスペースで!?…

古びた表紙…。
ブックオフの100円均一に並んでいました。
『八つ墓村/横溝正史著』をゆっくり頁をめくって完読です。
何年か前に映画は鑑賞しました。
そして昨年末に、BS放送を再鑑賞。
金田一耕助って、毎度の石坂浩二でなく渥美二郎とは完全なる記憶違いです(笑)。
本編は、多治見家の跡取りとなる寺田辰也の語り風。
映画で演じた萩原健一は無表情な美少年でしたが、そんなイメージはありません。
クライマックスはやっぱり洞窟の中。
森家の未亡人に追いかけられるシーンはなくても、納得の結末でした。
ホントに尼子家の隠し財産があったのか!?…。
映画にない登場人物がキーマンだとは驚きです。
現代ホラー小説の原点と映画の違いを比べながらゆっくりと頁をめくりました。
さて、『八つ墓村の祟りじゃー』は、映画で話題となった年老いた尼のセリフは流行語です。
しかしながら、本編のどこを探してもそんなセリフがなかったことを報告しましょ。
祟りが畳だとするならば、珈琲と1畳のスペースさえあれば読書は楽しめます↑。

次なる横溝正史シリーズは表紙が「獄」。あぁ、怖い(笑)…。次なる横溝正史シリーズは表紙が「獄」。あぁ、怖い(笑)…。

2017-02-22 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

それは”さて焙煎です。”…

学びたい-。
先生は黒板に何を書いているのでしょう。
数字の羅列だったら居眠りするしかありません。
&Premium最新号は④。
“新年度を迎える”ならではの特集でした。
うれしや、ぺらぺらめくる時間がないっていうのは、ひたすら”さて焙煎です。”。
そう、”さて焙煎です。”は学ぶこと多し。
皆さんも「珈琲のある休息。」で、学びたいことみつけませんか。
おっと、ゆーあでは珈琲教室を開催。
黒板やチョークはありません。
細口ポットとサーバー、そしてドリッパー。
先生も生徒も一緒になって、楽しく珈琲を淹れましょう(笑)。

「珈琲のある夕暮れ。」の淑女が学びたいこと、それは”手紙を書く"ことです↑。「珈琲のある夕暮れ。」の淑女が学びたいこと、それは”手紙を書く”ことです↑。

2017-02-21 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

到来の予感は、かなりの確率で的中か↑…

ご飯にパスタで、次もご飯。
その次がラーメンなら翌日はパンってこともある…。
お仕事の後の夕餉です。
1週間の献立にほかほかのご飯が登場する確率はかなり高いでしょう。
それに負けじと先月半ばの1週間。
「珈琲のある休息。」に登場は、赤福、赤福、そして赤福でした(笑)。
そのほか、餡子も多し先月でした。
僕にとって、餡子の好敵手と言えば胡桃。
これより数日間、胡桃のお菓子を珈琲の相棒に選びましょうっ↑。

珈琲の相棒を追求するのはゆーあのお仕事。とっても楽しいお仕事です(笑)↑。珈琲の相棒を追求するのはゆーあのお仕事。とっても楽しいお仕事です(笑)↑。

2017-02-20 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

そんな合間はありません!?…

確定申告…。
提出しなくてはなりません。
すでにはじまりました。
そして僕もはじめています。
7という数字のパソコンが壊れたのって、確か昨年の3月のこと。
とするなら昨年2月まではしっかり入力していたってことでしょう。
ところが10という数字のパソコンに切り替えてからまったく入力していません…。
「珈琲のあるおもてなし。」の合間に少しずつ入力しましょう。
週末にそんな合間はありませーん↑。
お開きの後、計画的に進めるしかあるまい…。
とりあえず、今夜は6月まで!って無理な計画は立てないでおこう。

合間に入力ではなく、しっかり休息。チュー、チューと笑顔の応援に頑張るしかない↑。合間に入力でなく、しっかり休息。チュー、チューと笑顔の応援に頑張るしかない。

2017-02-19 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »