「珈琲のある生活。」

鰤であっても、相棒はIce珈琲(笑)…

魚に師と書いて、”ぶり”と読む…。
もちろん、お魚です。
しかし、なぜ師匠の師なのでしょうか。
めだかとか、ふなとかちっちゃい魚にとって先生であり、憧れの存在なのかもしれません。
そして鰤の料理と言えば、やはり照り焼っ。
まさか、料理の最中ですか。
こちらは、”さいちゅう”でなく、”もなか”と読む。
馴染みの淑女が越中へ-。
パリコレならばフランスですが、富山のモナコレでした(笑)。
照り焼きならば、ご飯に敵いませんけど、こちらならば間違いなく相棒はIce珈琲っ↑。

ブリ最中のさばきなら、右に出るものはいぬ。得意中の得意です(笑)…。ブリ最中のさばきなら、右に出るものはいぬ。得意中の得意です(笑)…。

2017-08-10 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ゆーあでも歓迎しますが、旅の途中…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士なら歓迎するでしょうか…。
彼よりお借りした文庫本を完読です。
『旅猫リポート/有川浩著』-。
吾輩は猫である。
だれもが知っている小説のはじまりですが、こちらも同様。
飼い猫のナナはサトルと旅に出ます。
それは、新しい飼い主を探すため。
サトルの中学や高校、大学時代に親友となったところへと銀色のワゴンで向かう。
でも、なんで飼い主を探さなくてはいけないのでしょうか。
会う人物全員が、きっと可愛がってくれるに違いありません。
それでも、”じゃあね”。
尻尾が曲がっていることから名づけられたナナは不平不満があるってことですが、
それは結局、満足の裏返しでした。
幸運の鍵を握るための旅にこちらも満足です(笑)。
「Ice珈琲のある読書。」。
秋は相当先ですが、文庫本の頁をめくりつづけましょう。

どれだけ可愛がると訴えても、ナナとサトルは断るハズです。どれだけ可愛がると訴えても、ナナとサトルは断るハズです。

2017-08-09 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

「珈琲のあるおもてなし。」お開きの前は、やはり…

“おはようございます”。
お気に入りのブラジルの珈琲豆。
それからもうひとつは何でしょう…。
でも、その前に僕たちも2つ頂戴しました。
手作りの大福もち。
もう、”さすがは先生っ!!”と絶賛するしかありません。
ちなみに、今日は夕方より珈琲教室開催。
絶賛されることはありませんが、それなりに丁寧に丁寧に先生を勤めました(笑)。
ふぅーっとひと息。
「Ice珈琲のある休息。」でお開きとしましょう↑。

彼女のもうひとつは、モカをお選びでした。こちらも大福と相性がよい↑。彼女のもうひとつは、モカをお選びでした。こちらも大福と相性がよい↑。

2017-08-08 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

甲子園開会式も順延では仕方なし…

リズムよく、焙煎機は回ります。
ぐるんぐるん。
回らなくてもいいのは台風でしょう。
しかもリズムもよろしくありません。
朝方はなんとか天気は保ったものの、正午を過ぎて断続的に降ってきました。
やがて、横殴りに降る始末。
こうなれば、もうお手上げです。
「珈琲のある雨宿り。」どころの騒ぎではありません。
客足伸びずは当然。
皆さん、台風により敏感になって、対策しましょう。
今日に限ってはそれ以外、何でもないっ!!…。

横殴りの雨対策で、シャッターを半分開きの午後でした。横殴りの雨対策で、シャッターを半分開きの午後でした。

2017-08-07 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

まさかまさか、僕はまだそんなにも!?…

同年配の紳士が「珈琲のある夕暮れ。」にご来店です。
彼の趣味はカメラ。
そして、最近は眼鏡を外してファインダーを覗くと言っていました。
そこまで、老眼が進んでいるなんて(驚)…。
僕はそこまでではないでしょう。
「Ice珈琲のあるお開き前。」にブルーベリーが登場。
ちょっと、裸眼でファインダーを覗いてみましょう。
ななななななななななんと、鮮明に見えるじゃないですかーーーーーーっ。
ブブブブブブブブブブルーベリーよ、助けておくれ。

スマホの文字を拡大して読むようになったのは、もっと前のこと…。スマホの文字を拡大して読むようになったのは、もっと前のこと…。

2017-08-06 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

仮免の実施試験に3度の失敗…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士も仮免中!?…。
『恋愛仮免中』をのんびりと完読しました。
人気作家5人による恋愛のアンソロジーです。
主な登場人物は5×2=10人。
果たして、仮免は見事クリアするのでしょうか。
「アポロ11号はまだ飛んでいるか/荻原浩著」-。
大人になったことを披露するため、珈琲に砂糖を入れない彼ですが、
きっと彼女は、無理していると即座にわかったハズです(笑)。
まだまだ宇宙旅行なんて遠い未来のこと。
でも2人は、アポロ11号が飛んでいる限り、その夢をあきらめないでいるのでしょう。
ちなみに情けなや、僕は自動車免許で3度、仮免の試験に落ちましたが、
恋愛の仮免試験はずべて赤点なくクリアでしたってホント(笑)?…。
ちなみに、ゴールド免許なのはウソではありませーん。
読書の時間に、炭酸で割った紫蘇ジュース。
Ice珈琲と同様、涼やかでしょ?

『恋愛仮免中』は、登山愛好家の淑女にバトンタッチしましたっ↑。『恋愛仮免中』は、登山愛好家の淑女にバトンタッチしましたっ↑。

2017-08-05 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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