「珈琲のある生活。」

この際、あってもなくてもっ↑…

ドドーン、ドドーン…。
朝8時過ぎの号砲です。
どんよりとして天候を彩ることはできません。
桜まつり、めでたく開催。
って、桜の満開はとうに過ぎてるじゃないですか。
それはそれ。
なにがなんでも桜まつり開催でした(笑)。
「珈琲のあるおやつどき。」にご来店の親子。
“結構、にぎわっていましたよ”。
“桜はどうでした?”は禁句です。
夕暮れにご来店の紳士もお出かけだったようで、
出店には行列ができていたと聞きました。
いずれにしても、桜まつりがないことには新年は迎えられないってこと(笑)。
桜よ、来年こそは桜まつりに合わせて開花しておくれ。

ゆーあでは、「珈琲のあるおやつどき。」に見事開花です(笑)。ゆーあでは、「珈琲のあるおやつどき。」に見事開花です(笑)。

2018-04-08 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

魂の渇きと孤独を感じたら…

赤さびよりも、黒さびがいいと聞いたことがあります。
いずれにせよ、錆びてほしくはありません。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借りした文庫本を完読しました。
『錆びる心/桐野夏生著』-。
魂の渇きと孤独を鋭く抉り出した短編集です。
10数年耐え忍んだ夫との生活を捨てて、家政婦となった主婦。
彼女は、そこに幸せを見い出したのでしょうか。
戻るよりはまし?…。
代わりになる人なんて、どこにもいるのかもしれません。
どこにもいることはなく、彼女が適材適所でした。
「珈琲のある読書。」。
決して、渇きのあまり珈琲があるわけではありません(笑)。

3分の砂時計。ちょうどのところで珈琲を淹れましたっ↑。3分の砂時計。ちょうどのところで珈琲を淹れましたっ↑。

2018-04-07 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

お腹に歓迎するタイルです(笑)…

スタンドアップはスタンドとアップ。
テキスタイルもそれと同じだと思っていました。
でも、テキなのかテキスなのかどちらなのか…。
僕は後者のテキスで、残りはタイル派。
ホントは、テキスタイルでひとつの単語です。
テキスタイルは、岐阜の地場産業。
なんとも、知識不足で情けない…。
でも、多治見市笠原町の地場がタイルだということは知っていました(笑)。
そして、「珈琲のあるおやつどき。」にタイルが登場。
あごが強くないと無理かもしれない?
いいえ、クッキーなので特別にあごが頑丈でなくでもいいでしょう(笑)。
うーん、オチがありません。
落語を満喫のご夫婦に感謝。。。

ホント、テキス・タイルかと思っていました。お恥ずかしい(苦笑)…。ホント、テキス・タイルかと思っていました。お恥ずかしい(苦笑)…。

2018-04-06 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

一期一会でも、お茶の会ではなくてっ↑…

“いちご”と言えば、ショートケーキ。
または、イチゴのタルトじゃないですか。
それから、ずらずらーと言っていくうちに、ようやく出てくるのが一期一会。
どんな意味でしたっけ?…。
“茶の湯で、茶会は毎回、一生に一度の意をこめて誠心誠意行うこと”です。
「珈琲のある昼下がり。」にご来店の淑女。
今夜は、とっても大事なお食事会があると聞きました。
茶会ではありません。
大切なお食事会ではありますが、真剣とか誠心誠意が全面に出ることなく、
楽しい催事になることは間違いない(笑)。
『いちごいちえ』でも、苺一会じゃないかしらっ↑。
“りんご”と言えば、アップルパイでしょう。
では、”いちご”と言えば、いちごたまごが断然トップ(笑)。
感謝、感謝の「珈琲のあるおやつどき。」でした。

苺一会。ゆーあは、茶会でなく珈琲会です(笑)…。苺一会。ゆーあは、茶会でなく珈琲会です(笑)。もちろん僕は真剣勝負?…。

2018-04-05 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

愛知県屈指の探偵は自宅にいる!?…

きっと珈琲の淹れ方にもこだわりのある探偵なのでしょう。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本は地元が舞台。
『ミステリなふたり/太田忠司著』を完読しました。
愛知県捜査一課の京堂景子は、美貌の敏腕刑事。
事件を解決することに執念を燃やし、同僚からも恐れられています。
ところが、自宅に帰るや否や彼女の性格が変貌。
別の顔を見せられるのは、ハンサムで家事なら何でもこなす夫の新太郎だけでした。
新太郎の職業はイラストレーター。
そこそこ名の売れた彼なので、野心がなくてもそこそこの収入があるのはうらやましい。
彼が本領を発揮するのは、家事にイラスト、そして…。
景子の検挙率が100%は、彼女1人ではないのはおわかりでしょう(笑)。
9つの珍事件を解決。
最後の章は、2人の馴れ初めとなった事件簿でした。
どれも軽妙にして、痛快ですっ↑。

馴染みの淑女も特別、太田忠司著の小説を好んで読んでいます↑…。馴染みの淑女も特別、太田忠司著の小説を好んで読んでいます↑…。

2018-04-04 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ゴホンゴホンの処方箋に↑…

晴天がつづきます。
暖かい…。
でも、冬の晴天の日よりも澄んでいません。
2月は伊吹山が近く感じたのに、今はかすんで見えない…。
視界良好でないこのごろは、ゴホンゴホンとせき込むばかり。
それなら、お薬っ。
ではありませんが、大好きなはちみつあめでせき止めです。
うーん、花粉症が過ぎ去っても処方箋は必須のアイテムか(笑)。

ナルセ養蜂場のはちみつあめ。大北海道展で取り寄せましたっ↑…。ナルセ養蜂場のはちみつあめ。大北海道展で取り寄せましたっ↑…。

2018-04-03 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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