「珈琲のある生活。」

そろそろ準備するかの前に…

「Ice珈琲を淹れる教室。」の準備です。
そろそろレジメなるものを作成しましょ。
でもその前に構想を練るべきでした。
まだまだ〆切までには日にちがある。
いやいや、あとわずか数日しかないと思うべきか。
うーん。。。
そこは迷うことではありません。
とりあえず、「Ice珈琲のあるおやつどき。」。
こちらは和菓子教室の帰りにお立ち寄りの淑女が手作りです。
レジメでなく、レシピが知りたいと愛妻(笑)。。。

「珈琲のあるおやつどき。」に水まんじゅうが登場でーす↑。感謝。。。「珈琲のあるおやつどき。」に水まんじゅうが登場でーす↑。感謝。。。

2017-06-16 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

かき氷のシーズンが待ち遠しい!?…

赤福茶屋が、かき氷をはじめました。
季節を先取りすべきか…。
やっぱり、赤福とほうじ茶でおやつどきを過ごした休日です(笑)。
もっと暑い日を歓迎!?
“かき氷でアイスクリーム頭痛すべし”で歓迎でーす。
我が家のかき氷第1号は、梅。
30度オーバーが当たり前のころまで待機してもらいましょう。
とりあえず、翌朝は梅シロップ+ヨーグルトです。
感謝。。。

Ice珈琲の座を虎視眈々と狙う’16梅シロップです。うーん、好敵手↑。Ice珈琲の座を虎視眈々と狙う’16梅シロップです。うーん、好敵手↑。

2017-06-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ゆーあの真上はまだまだ星空でいっぱい!?…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借りした長編です。
『カシオペアの丘で 上 下/重松清著』を完読しました。
北海道の小さな街にある丘で、小学5年生の仲間が星を見上げています。
彼らはそこをカシオペアの丘と名づけました。
そして将来、ここが遊園地になればいいな。。。
月日が流れ、お互い40歳になろうとするころ仲間全員で再会します。
同窓会ではありません。
しかも、1年足らずの間に東京や北海道で思い出すべき、思い出してはならぬことを語り合う。
心の十字架を背負っているそれぞれの登場人物。
カシオペアの丘は遊園地になりました。
でも入場者は減る一方…。
目の前にあるメリーゴーランドはかつてはきらびやかで遊園地の象徴でした。
上下派手に動く馬に乗る、静かに回る馬車に乗る、乗ることなくカメラのシャッターを押す者。
役割分担は小学校5年生のままだったのかもしれません。
やがてメリーゴーランドの動きが止まります。
そこは、カシオペアの輝く丘のもとではありませんでした。
彼らより、若干歳上の僕は”さて焙煎です。”の後はまたまた読書っ↑。

僕は登場人物の中で、まさしくユウちゃんに近いのかもしれない…。僕は登場人物の中で、まさしくユウちゃんに近いのかもしれない…。

2017-06-14 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

2冊目の辞書がおやつどきに登場↑…

最近、辞書を引いたことがありますか?
漢和辞典や国語辞典、なぜか中国語辞典も手に届くところに…。
今回は調べものがないのに辞典がおやつどきに登場しました。
N.Y.って英語の辞典か。
CARAMEL SANDって何だろう。
考えるまでもなく、キャラメルサンドでしょ(笑)。
TRADITIONAL STYLEも調べることなく、伝統的なスタイル。
分厚い辞書を堪能しました次第です。
相棒は夏衣ブレンドのIce珈琲でしたが、3冊目があるとすれば何を相棒にするか。
ゆーあの辞典で調べてみましょう。
いいえ、辞典なんてありません。
A4サイズのゆーあ通信で珈琲のラインアップが一目瞭然(笑)。

淑女は、東京での「珈琲のある生活。」に夏衣ブレンドをお選びです。感謝…。淑女は、東京での「珈琲のある生活。」に夏衣ブレンドをお選びです。感謝…。

2017-06-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

季節外れではありませーん…

6月半ばを迎えようかというのに、少し厚着でご来店の友人。
なんとも季節外れのファッションです。
ハークションって、体調をくずしたようでした。
風邪なのに夏風邪なのは季節外れでない!?…。
“お前も季節外れじゃんか(笑)”。
なぜかって、栗とIce珈琲。
うーん、季節外れなのかもしれませんし、そうでないかもしれない…。

なななななななななななぜ、栗の和菓子なんだーっ!!…。なななななななななななぜ、栗の和菓子なんだーっ!!…。

2017-06-12 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

決して、決して夕餉は外せない…

「珈琲のある週末。」にご来店の友人とご飯が話題です。
彼はご飯なしでおかずでもOKって言いました。
そう言えば、お昼にいっぱい食べたら夜は抜くと言った知人も…。
おかしいでしょ。
1日3食は絶対の絶対外せません。
決して、決して…。
もうひとつおまけに、決してご飯がなくてはならぬ。
“決して”って英語でネバーでしたっけ。
野沢菜昆布が我が家の食卓に登場しました。
野沢菜だけでもご飯が進むのに、昆布がプラスとはっ↑。
ネバーネバーネバーに感謝です(笑)。

「珈琲のあるおもてなし。」がお開きすれば、愛妻手作りの夕餉が待っているっ↑。「珈琲のあるおもてなし。」がお開き後の楽しみは何と言っても夕餉でしょ↑。

2017-06-11 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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