「珈琲のある生活。」

二代目の祈願するものとは↑…

同級生が「珈琲のある夕暮れ。」にお立ち寄りです。
ゆーあの前にどこへ行っていたのでしょう?…。
商売繁盛を祈願して初詣にGo!でした。
月に1回は、必ずお千代保稲荷に参拝する彼。
さすが、電気屋の二代目です↑。
“今年は忙しくなるか(笑)”。
たとえ、忙しくなろうとも「珈琲のある休息。」は外せないでしょ。
そうでなければ、ゆーあは忙しくならないじゃないですか。
長ーい連休が明けました。
皆さん、2018年もお仕事頑張りましょうっ。

こんこん、こんこん。今宵の日本酒のあては串カツとどてでーす(笑)。こんこん、こんこん。今宵の日本酒のあては串カツとどてでーす(笑)。

2018-01-09 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

新成人よ、今宵は呑め呑め↑…

“帰ってきましたー(笑)”とは、「珈琲のある正午過ぎ。」の成年です。
彼の成人式は10数年前。
1人旅を満喫する彼の年始は、神奈川へGo!でした。
鎌倉に中華街、山下公園。
夜はちょっと洒落たバーへと寄ったようです。
そこでなぜだか隣の学生連中と意気投合。
ここは、大人の風格をとばかりにカクテルを1杯奢ったと聞きました。
カッコいいじゃないか、成年っ!!…。
今日は「成人の日」です。
夜になれば、大人の特権を大いに行使しましょう。
割り勘であろうが、奢りであろうが知ったこっちゃない。
とにかく、今宵は呑めや呑めや(笑)。

「珈琲のあるおやつどき。」にサザンサブレです。ここは茅ヶ崎市ではありません(笑)。「珈琲のあるおやつどき。」にサザンサブレ↑。ここは茅ヶ崎市ではありません(笑)。

2018-01-08 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

”変わったことないの?”って言われても↑…

’18年初の週末です。
馴染みのお客さまがゆーあに集合…。
皆さま、ごく普通のお正月を過ごしたようです。
変わらず、新年を迎えるのが何よりじゃないですか。
少し空いたので、「珈琲のあるおやつどき。」。
こちらも毎年恒例でした(笑)。
はい、カステラでなく、かすていらと日向ぼこブレンドでひと息↑。

おやつどきに"かすていら"、そして今宵は七草がゆでーす↑。おやつどきに”かすていら”、そして今宵は七草がゆでーす↑。

2018-01-07 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

天候に恵まれたお正月っ↑…

若干雨の時間がありましたが、日中は晴天。
ゆーあにご来店の皆さまの”いい正月だったわ”には何よりでした(笑)。
天候に恵まれなかったのは、「珈琲のある読書。」?…。
『地下街の雨/宮部みゆき著』を完読です。
7編からなる短編集で、1編は表題作の「地下街の雨」。
会社の同僚との結婚が破断となった麻子は退職を余儀なくされます。
特別、好きでもない喫茶店で働きはじめた彼女の目の前に現れたあの女。
あの女は、悪女でしかない!
せっかくの縁を台無しにするなんて許せるわけがありません。
でも待って。
ふりかえってみれば、ははーんとうなずけました。
良薬ってかなり刺激が大きいのでしょう(笑)。
僕は中学時代に文化祭の劇で少年Aを演じました。
そんな程度では地下街の喫茶店でばったり会うことはありません…。
「珈琲のある読書。」で1日1編です。

ゆーあには、忘れものの傘が1本。きっと持ち主の再来店があるでしょう。ゆーあには、忘れものの傘が1本。きっと持ち主の再来店があるでしょう。

2018-01-06 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

澄んだ眼で”さて焙煎です。”っ↑…

ピュアな気持ちでいたいのならば、眼鏡がくもっていたら大変でしょう。
眼鏡をふきふき、カメラもふきふき、ついでにスマホもふきふき(笑)。
クリーンになったところで、”さて焙煎です’18年。”がはじまりました。
全部の珈琲豆を焙煎したのでしょうか。
いいえ、年始早々に困ったことがひとつありました…。
なんと、昨年末にうれしくも予想外に多くの珈琲豆をお求めのお客さま。
来年用にストックしていた珈琲豆袋が前倒しです。
明日は珈琲豆袋の到着を待つまでもなく、焙煎しましょ。
眼鏡をふきふき、いつもと変わらぬピュアな気持ちでお仕事です(笑)。

"眼鏡をふきふき♪"の歌に合わせて、ネコが足上げダンス?…。“眼鏡をふきふき♪”の歌に合わせて、ネコが足上げダンス?…。

2018-01-05 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

「珈琲のある読書。」は本花です↑…

「珈琲のある読書’18年。」がはじまりました。
フェイクではありません。
それでも、『偽花 探偵・藤森涼子の事件簿/太田忠司著』を完読です。
涼子が独立した後の事件簿。
女性ばかりの所員が難題に迫る!!
やっぱり、中心人物は藤森涼子。
活気ある所員に踏みとどまるように諭すものの、枠からはみ出すのは彼女でした。
石楠花と金木犀、夾竹桃…。
どの花も本物であることは違いありません。
「石楠花の詞」には立証できない犯罪があり、
消息不明の兄に犯行の疑いがあるのは「金木犀の徴」。
「夾竹桃の焔」は姪が叔母の涼子に負けないくらいに奮闘します。
どれも舞台は東海地方。
馴染みのある地名だから、なお一層面白味が深まるのでしょう。
「珈琲のある年末休暇。」のお客さまから文庫本を数冊お借りしました。
いつも文庫本の隣に珈琲です↑。

最近、手がかさかさで頁をめくるのにひと苦労です(笑)…。最近、手がかさかさで頁をめくるのにひと苦労です(笑)…。

2018-01-04 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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