「珈琲のある生活。」

石榑さんとこのエチオピア

2日前の夕暮れに石榑さんが「珈琲のある休息。」にお越しでした。
次の上映時間は4時20分。それまで、「珈琲のある談笑。」ってことです。
石榑さんは、柳ケ瀬で自家焙煎の珈琲Shopを開いている大先輩。
お休みの月曜日は、映画館をはしごです。
なるほど、今週は振替休日は火曜日でした。
“これ、うちのイルガチェフェ”と、珈琲豆をご持参。
おぉ、うれしい限りじゃないですか。
柳ケ瀬で親しまれている珈琲を本日試飲した次第です。
ゆーあよりやや浅煎のモカは、ほんのり酸味がアクセント。
珈琲豆の交換って、仲の良い自家焙煎珈琲Shopならではでしょ?
今度、柳ケ瀬に行く際は僕も持参します。
珈琲情報のほか、柳ケ瀬で開かれたゆるキャラのイベントや映画の今昔物語など、
少ない時間にいっぱい詰め込んでお話の石榑さん。
“おっと、上映時間の5分前”と少し早足で映画館へと向かわれた時刻は、2日前の4時15分でした。

石榑さんの珈琲で映画鑑賞です。で、上映時間前に流れるCMはなぜか○珈琲 Yu-A…。石榑さんの珈琲で映画鑑賞です。で、上映時間前に流れるCMはなぜか○珈琲 Yu-A…。

2014-01-16 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

1/16-21Music

○Almost Alice ~オールモスト・アリス~
○Austin Powers The Spy Who Shagged Me ~オースティン・パワーズ2~
○Sex And The City ~セックス・アンド・ザ・シティ~
○Stand By Me ~スタンド・バイ・ミー~
○The Koln Concert/Keith Jarrett
○The Legend Of Bagger Vance ~バガー・ヴァンスの伝説~
○The Motorcycle Diaries ~モーターサイクル・ダイアリーズ~
○The Silence Of The Lambs ~羊たちの沈黙~

珈琲のことを聞かれたら、黙ってはいられない性分です…。珈琲のことを聞かれたら、黙ってはいられない性分です…。

2014-01-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ffee生豆のサンプルと…

3連休というのに、お仕事ですか?
“この時期は何かと忙しくて…。例のサンプルです。遅れてすみませんが、今年もよろしくお願いします”。
本日、珈琲生豆のサンプルが届きました。パプアニューギニア。
年末に送りますって言っていたのにね…。とチクリ。でも毎度毎度のご提案に、わざわざお届け感謝です。
それから1つの筒なるものもありました。
全日本コーヒー商工組合連合会の2カ月単位でめくるカレンダーです。
ハワイアンにフラメンコ、ジャズ…と6つのイラストが描かれていました。
そう、珈琲生豆のサンプルで隠れているのは、”Co”です。
Coffee Music 世界の街角で-。
ここ○珈琲 Yu-Aも世界の街角でしょう。
ゆーあの珈琲で、「珈琲と音楽のある生活。」を過ごしませんか?

午前中、珈琲豆をお求めの青年との話題はあまり詳しくもないのにシャンソンでした。午前中、珈琲豆をお求めの青年との話題はあまり詳しくもないのにシャンソンでした。

2014-01-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

真舟らは紳士をまたいで…

昨年末に「珈琲のある昼下がり。」の紳士が、”よいお年を。しばらく来ないけど元気でね”。
今は中国に出張中です。ひょっとして旧正月を現地で祝うのでしょうか?
そうそう、彼からご来店の度にお借りしている小説を1冊完読しました。
福井 晴敏著の『人類資金 Ⅳ』-。
ただでさえ読むのが遅いのに、このシリーズはもっとSlowです…。
舞台はロシアからインドネシア近くのカペラという共和国へ。
紳士のいる中国をまたがって移動した感じです。
Mの正体が判明し、日本ではまったく馴染みのない国で何が起こるのか気になるところ…。
実は、続きのⅤも彼よりお借りしているのでした。
気になるところではありますが、少し休息。
少し気分を改めて現在、大阪のみが舞台とエリアの狭いミステリー小説を読んでいます。
「珈琲のある毎日。」。
そこまで多くはありません。むしろ少ないと言うべきでしょうか。
「文章のある毎日。」で、文庫本に整列した文字を読まない日はありません。

映画では語れない歴史の真相をゆっくりと読んでいます。映画では語れない歴史の真相をゆっくりと読んでいます。

2014-01-12 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

“開け胡麻”でなく、鏡餅↑

中日新聞朝刊の4コマ漫画は、”おーい栗之助”-。
今朝の話題は鏡開きでした。
なぜ1月11日なのかというと、1並びのぞろ目で縁起がいいからだそうです。
当然、本日はゆーあでも鏡開き。めでたくも開きました。
そして、「珈琲のある正午前。」の紳士がお帰り後に恒例で初もののぜんざいが登場です。
さすがは鏡餅。弾力があってふくらみ加減もやや弱いのですが、
ひび割れたところから柔らかそうな白肌がぷくり。
お待たせとばかり、僕のお腹へと招きました。あっつー…。
珈琲&ぜんざいのコンビでおもてなしの甘味処がありますが、
あって当然と改めて思う寒さ格別のこのごろでした。

我が家には、四角いお餅がまだあります。もちろんざんざい再登場↑。我が家には、四角いお餅がまだあります。もちろんぜんざい再登場↑。

2014-01-11 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

それは珈琲にも言えること

1月となり初めての「珈琲のある休息。」にどうですかとご提案は、ミセス2月号です。
ペラペラとめくりましたが、Missでも断然見ごたえのある雑誌。
僕、Mr.がいうのだから、間違いはないでしょう!?
夕暮れ前からゆーあの上空から雪が舞い降りています。
さすがに季節を先走っているだけに、表紙の松さんが寒そう…。
旅の特集は、”九州へ”-。
ゆーあのお客さまでもあるマダムの新婚旅行が九州でした。
年末、食べて呑んで呑んで食べて呑んで三昧の旅だったと聞いて大爆笑。
唐津の地酒が最高!と言っていましたっけ。
次回、ご来店のときには頁を開いて、もっともっと盛り上がりましょう。
さて料理の特集は、”鍋は人なり十人十色”-。
おっ、鍋を珈琲の差し替えてもOKじゃないですか。うんうん。
僕は十人の中で、河村さんの『鶏大根鍋』が1番気になりました。
おぉ、暖まりそう。しかし残念。暖まりそうなのですが、如何せん二次元の世界です。
“映画は人間の感情をいかにつかむかだ”とはモノクロのコッポラの誌面。
ここらも追々ゆっくりめくります。
さて、夕餉の献立は、朝から決めたキムチ鍋。僕も加われば十一人十一色か?
底冷えするこのごろに、あつあつ辛辛で暖まりましょ↑。
皆さん、ゆーあで「珈琲のある休息。」。
いながらにして、春を彩りで九州めぐりをしませんか?
もちろん寒い昨今、鍋の特集も必読です。

フレ&クルーズのほか、近日ゆーあで入荷のグァテマラに注目しましょう!フレ&クルーズのほか、近日ゆーあで入荷のグァテマラに注目しましょう!

2014-01-10 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »