「珈琲のある生活。」

僕が選ぶ定食のNo.1は…

うかたまの最新号は、”ニッポンの定食”です。
自家焙煎の珈琲ショップで、”生姜定食はじめました!”ののぼりが出たらもう行き先はないと聞いたことが(笑)…。
でも食堂で”自家焙煎珈琲はじめました!”はありな気がしませんか?
ぜひ、ゆーあの珈琲を選ぶべし↑。
でも珈琲の前はやっぱり定食ありきです。
皆さんの定食No.1は何でしょう? 僕は断然とは言えませんが、牡蠣フライ。
断然と言えないなのは、悩みに悩んで結局選ぶのがそれだからです。。。
おぉ、お腹が空いてきました。揚げたての牡蠣フライをサクサクッとほお張りたい気分。
うかたまの”街の定食”ってコーナーの写真には、やっぱり”カキフライ定食”ってありました。
蒸豚わざび定食ってのも気になりました。
今回、ペラペラめくるのは小時間で「珈琲のある夕暮れ。」の紳士におゆずりしましょ。
彼はイカリングフライ定食がNo.1でした。
皆さんもゆーあで「珈琲のある休息。」に今夜の定食No.1を選びませんか?

※さて、明日22日(土)は誠に勝手ながら午後よりお休みします。
「珈琲のある朝。」とか「珈琲のある3連休の最終日。」にお越しいただければ幸い。

巻頭の抹茶とミルクのお菓子-。抹茶とショコラの浮島に惚れましたぁ。巻頭の抹茶とミルクのお菓子-。抹茶とショコラの浮島に惚れましたぁ。

2014-03-21 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

近い将来、再び立候補してもらえれば…

“さて焙煎です。”の前にゆーあのメールをチェックするのが日課です。
ネット注文やメルマガとか、スパムとかスパム、そしてスパム…。
あれっ、”スタッフ募集していませんか?”と携帯電話からのメールが1件あるじゃないですか。
送信の主は高校2年の女学生でした。
しっかりした文面で「珈琲のあるお仕事。」ができれば…という想いが充分に伝わります。
ゆーあにお問い合わせのキミへ-。
残念なことに、現在ゆーあではスタッフを募集していません。
でももっと軌道に乗って愛妻と僕だけでは、「珈琲のあるお仕事。」が不足するときには、ぜひ立候補してください。
一緒に「珈琲のあるおもてなし。」ができれば幸いです。
3年生になる前の休みも青春謳歌しようじゃないか↑。お問い合わせ、ありがとう。

ゆーあの「珈琲のある日記。」がお気に入りというキミへのメッセージ。ゆーあの「珈琲のある日記。」がお気に入りというキミへのメッセージ。

2014-03-20 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

3/20-25Music

○American Beauty ~アメリカン・ビューティー~
○Drowning By Numbers ~数に溺れて~
○Grrr!/The Rolling Stones
○Happy Sad/Groupie/CDJ
○Red/Talor Swift
○Sister Act ~天使にラブ・ソングを~
○Sting ~スティング~
○The Bodyguard ~ボディガード~

もうすぐ4月を迎えようともNoネクタイの日々がつづきます↑。もうすぐ4月を迎えようともNoネクタイの日々がつづきます↑。

2014-03-19 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

兎追いしかのゆーあ♪…

“おいしい”と思っていたのではないでしょうか。
もちろん30数年前の僕もそう。さすがに今も思い続けていたらおかしいでしょう。
しかしながら、本日は”おいしい”が正解なのかもしれません。
「珈琲のあるお昼過ぎ。」にご来店は愛妻の友人。
彼女から”ささやかではありますがお礼に”と、ゆーあにチョコレートが到着した次第です。
気になって取り寄せたコロンビアの珈琲の相棒に夕暮れどきに頂戴しました。
やっぱり、珈琲×チョコレート=◎の方程式は覆すことはできません。
ご馳走さまでした。

二兎追うものは何とかといいますが、こちらは二兎おいしく頂戴して残りは翌日です。二兎追うものは何とかといいますが、こちらは二兎おいしく頂戴して残りは翌日です。

 

2014-03-18 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ゆーあのそれほど長くない日…

「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした小説は、みちのくシリーズから短編集へ。
萩原浩著の短編集『さよなら、そしてこんにちは』を完読しました。
寿し辰のいちばん長い日-。
大将の辰五郎が職人肌ゆえになかなか繁盛しない寿し辰なのですが、
カウンターにいる雰囲気のある紳士がグルメレポーターじゃないかと常連のお客に言われ、
無理難題なにぎりでも、心の奥底では”ふざけんねぇ”と思いながらももてなします。
そして紳士が思い立ったように、電話をしたいと言い出しますがすし辰には受話器がありません。
“ならば喜んで”と常連が貸した最新の携帯電話を持って外に出て行く紳士。
電話の相手は、きっと編集者に違いねぇと辰五郎と常連は喜びます。果たして結末は。。。
さてゆーあでは「珈琲のある夕暮れ。」の紳士が初めてのご来店でした。
ルルルルルルルルルっと鳴るのは彼の携帯。”ちょっと外で話します”。
あれれれれれ。小説とどこか似ていますが心配ご無用。
電話の向うのマダムが近くまで来たけれど、どこを曲がっていいのか分からないということでした。
紳士が広い道に出て、ゆーあへとご案内。
到着の2人はそれほど長くなく「珈琲のある談笑。」をお過ごしでした。
“また来ますね”とマダム。意外や2回目でもすんなり着かないゆーあです。
迷った際はいつでもご連絡ください。ルルルルルルルルルルルルル↑。

さよなら、そしてこんにちは-。ゆーあではありがとうございました。またのお越しを↑。さよなら、そしてこんにちは-。ゆーあではありがとうございました。またのお越しを↑。

2014-03-17 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

まさかジビエ料理を珈琲の相棒に…!?

「珈琲のある夕暮れ。」にお越しの友人にメール送信したのは昨日の朝のこと。
“本日は、近くの親しくさせていただいているリカーショップに「狩猟の会」のお誘いがありました。
野外テントで鹿や猪などのジビエ料理がふるまわれます。
最後に僕が珈琲をおもてなししますがよろしければ参加ください”。
そうすると返信は、”珈琲の相棒に!?”…。
違うでしょ。相棒は日本酒に決まっているでしょうが。。。
ということで、昨夜は『酒のひろせ』さんにおじゃましました。
ちょっぴり寒い中、店先でのアウトドア。着席するのは麦酒ケースです。
猟師の持参したお肉のありとあらゆるところをお腹へと迎えました。
僕と同じく初めての参加者も常連の皆さまも自然の恵みに感謝して、
酔っては喰らい、このまま日が昇らないことを望まない雰囲気。
しかし宴にはお開きがあるのは否まれず、
1杯の珈琲に感動いただきながら、”また次の会でお会いしましょう”ということになりました。
「狩猟の会」はもっと詳細を報告せねばならないところ。また改めてご紹介させていただきます。

ドライバーの僕なのでアルコールはNG…。ほろ酔いの皆さんの会話がジビエの肴となりました。ドライバーの僕なのでアルコールはNG…。酔った皆さんの会話がジビエの肴となりました。

2014-03-16 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »