「珈琲のある生活。」

5/29-6/3Music

○Abandoned/Hauschka
○Harukazeharmonics/Tanaka Akihiro
○Kids Return ~キッズ・リターン~
○Lawrence Of Arabia ~アラビアのロレンス~
○No Boundaries/The 5 Browns
○The Diary Of Anne Frank ~アンネの日記~
○Voyage/Ann Sally
○Xscape/Michael Jackson

リターンすることなく、常に右回りに急冷です。リターンすることなく、常に右回りに急冷です。

2014-05-28 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

マダムの庭先で実りました↑…

「珈琲のあるお昼前。」のマダムが”これどうぞ”とベリーです。
ベリーにはラズベリーやハックルベリー、クランベリーにリンゴンベリーというものあるみたい。
そうそう、ブルーベリーもありました。
今度、ご来店のときに何ベリーなのか聞いておきましょう。
さて、珈琲の相棒を甘酸っぱい果実で鮮やかに彩ります。
本日は「珈琲のあるおやつどき。」のご来店の皆さまにチーズケーキをおもてなし。
“あら、このベリーはどうしたの?”とは、いつも火曜日にお越しの黄昏夫婦です。
“はい。朝、仲良しにしているお客さまからいただきました。彼女の家の庭先で実った採れたてのベリーです↑”。
“おうちはどこなのかしら?”。
いたずら好きなタマゴダケのいるノルウェイの森みたいなところかもしれません(笑)。

「珈琲のあるおやつどき。」の前に愛妻と僕が『サンキュー"ベリー"マッチ』…。「珈琲のあるおやつどき。」の前に、愛妻と僕が『サンキュー”ベリー”マッチ』…。

 

2014-05-27 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

梅雨を迎える予行練習にしては…

週末の暑さはどこへやら。”さて焙煎です。”のエチオピアが終了したときからずーっと雨じゃないの…。
お天道さまが梅雨入りする前の予行練習でしょうか。それにしてはかなりの降らせ過ぎ。。。
ならばゆーあもうっとうしい長雨を迎える前に、「珈琲のある雨宿り。」の過ごし方をご提案しましょう。
それはカンタン。お気に入りの本をご持参するだけです。
しとしと、ザーザー、ぽとりぽとり…。
外にお出かけするのはまたの機会に、ここはしばらく読書をお楽しみくださいませ。
おっと、先日中国出張からお帰りの紳士が「珈琲のある昼下がり。」にお越しです。
彼から”こんな雨の日はキミもやっぱり読書でしょ?”と、いつもの如く文庫本をお借りしました。
文字を読む日々はつづきます。。。

お気に入りの本をご持参で「珈琲のある雨宿り。」を過ごしませんか?お気に入りの本をご持参で「珈琲のある雨宿り。」を過ごしませんか?

2014-05-26 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

きのこのこーを、元気な子♪…

お休みの水曜日は、スーパーへ行くのは通常のこと。
生鮮コーナーを過ぎる手前のところで、”ちょっと待ったっ!!”とは言いませんが、
聴こえてくるのは、”きのこのこーを、元気な子♪”です。
正式な歌詞は覚えていませんが、聴こえてくると目が合うのがエノキタケ。
パスタにしようか、炊き込みご飯もいいな。
ゆーあでは”きのこのこーを♪”のBGMは流れてはおりません。
音楽なしでも皆さんがご注目。
「珈琲のある週末。」のお客さまが、”この愛らしいきのこは何ですか?”
火曜日からお目見えの『きのこのこけし』は映日果ラベル 奥田真也さんの作品です。
ときどき、ゆーあのいたるとことで登場してもらいましょう。
ということで今回は、僕たちのおやつどきでスコーンを特派員レポート↑(笑)。

「スコーン&珈琲のあるおやつどき。」をレポートするのはご存知!?、"きのこのこけし"。「珈琲のあるおやつどき。」をレポートするのはこれからご存知となるべき”きのこのこけし”。

2014-05-25 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

14歳の僕と言えば…

ゴールデンウイークを迎える前に義姉からお借りした村上春樹の短編集。
もちろん連休早々のお返しを約束していません。
“ゆっくりどうぞ”のお言葉に甘えて、ゆっくりペースで完読しました。
『女のいない男たち/村上春樹著』-。
所収の代表作は、14歳を回顧する男のつぶやきとでも言うのでしょうか。
物語は中学時代につきあっていた彼女のご主人からもらった1本の電話から始まります。
14歳の僕には、消しゴムを半分分けてくれる女の子なんていなかったかもしれません。
きっと間違った箇所を手でこすってうすくするとか、斜線を引いていることでしょう(笑)。
友だちといえば男どもオンリーで、恋愛知らずな中学時代でした。
とは言いながら、ちょっと甘酸っぱい思い出があるのかもしれません。
そして突然、真夜中に電話が鳴ったとしたら…。僕にはあり得ないでしょ。
お湯を多めにした薄めのインスタントコーヒーに砂糖2杯をくるくる回す。
眠気覚ましにもならなかったし、一夜漬けのテスト勉強はまったく意味がなかったと思う44歳の僕は、
徹夜することなく春樹ワールドを楽しみました。
5月中にはお返ししますとの約束は何とか果たせたみたい(笑)。

BAR『木野』でのんびり読書の時間を過ごすのもいいかもしれません。BAR『木野』でのんびり読書の時間を過ごすのもいいかもしれません。

 

2014-05-24 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

お開き前に「珈琲のある草餅談義。」

緑したたるこのごろにゆーあ周辺で話題となるのが草餅です。
“草餅と言えば、羽島のあそこでしょ”。
“あそこの代名詞が草餅みたいなものだもの”。
“そうそう。この前寄ったけどやっぱり100%と言っていいほどみんな草餅の注文”。
“そうでしょー。 草餅以外の和菓子ってどうかしら…”。
“それはともかく、海津にも評判なところあるらしいよ”。
“ちょっと小さなところですか。この前のお客さまが言っていたとこかもしれない”。
“お千代保稲荷のあたりにも評判のところあるらしいけど、行ったことないわ”。
以上、馴染みのマダムと愛妻の談話です。
それを聞きながら、ひたすらに草餅をじぃっとみている僕…。
皆さんも草餅の相棒にゆーあのIce珈琲を選びませんか?
ちょっとひと息の夕暮れどきに、岐阜の街中でこちらも評判と聞く和菓子舗の草餅を頂戴しました。
ご馳走さまです。

草餅とニカラグラのIce珈琲で休息したところで本日はお開きでした。感謝。草餅とニカラグラのIce珈琲で休息したところで本日はお開きでした。感謝。

 

2014-05-23 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »