「珈琲のある生活。」

1/30-2/3Music

○An Innocent Man/Billy Joel
○Bagdad Cafe ~バグダット・カフェ~
○Breakfast At Tiffany’s ~ティファニーで朝食を~
○Cloud over the Hill ~坂の上の雲~
○Don’t Stop/Annie
○Johnny Depp Charlie And The Chocolate Factory ~チャーリーとチョコレート工場~
○Kiki’s Delivery Service ~魔女の宅急便~
○Michael Jackson’s This Is It ~マイケル・ジャクソン This Is It~
○Reservoir Dogs ~レザボア・ドッグス~

②番でいい。ティファニーの次にゆーあで朝食をお過ごしください・・・。②番でいい。ティファニーの次にゆーあで朝食をお過ごしください・・・。

2014-01-29 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

5回に4回のペースなので本日も…

4割打者なら超人の領域でしょう。イチロー選手ですら果たせません。
しかし、ゆーあはグラウンドではないし、今回の話題は別のところに↑。
8割とはご注文の頻度です。
“こんにちは。今日もおまかせで”の淑女。
本日のおまかせ=コロンビア ヴィラ ファティマ ティピカです。この前は、マンデリンでしたっけ。
彼女は昨年の秋色深まるころから、5回ご来店で4回おまかせの珈琲をご注文です。
2割はというと、カフェオレであったり黒糖ココアであったりの休息。
ずっと以前は、ブレンドとカフェオレ、黒糖ココアのローテーションでした。
おまかせ珈琲の8割維持はずっとつづくと思います?
僕は必ず変動があると予想。やがて9割となり、限りなく10割に近づく…。
いいえ。7割から6割、さらには5割にもならないと予想しましょう。
昨年、夏にはよく「Ice珈琲のある休息。」をお過ごしの彼女です。
果たして’14灼熱の日々は如何に・・・?

今はおまかせをご注文で、お気に入りの珈琲をみつけているところだそうです。今はおまかせをご注文で、お気に入りの珈琲をみつけているところだそうです。

2014-01-28 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

果たして相棒の正体は…

お帰りなさいませ。
中国出張の紳士が、帰国後はじめての「珈琲のある昼下がり。」でした。
いつもどおり、おまかせの珈琲でお過ごしです。
ゆーあで珈琲の相棒と言えば、殻付マカダミアナッツ。
または、昼下がりからはおやつセットでおもてなしです。
さて紳士から、”これ何だ?”と手みやげは、ホント何なのでしょう。
向こうでは50円でおつりが出そうなお菓子。
中国語と英語、それに日本語が明記しています。
中国語はまず間違いないでしょう。多分…。
“Peanuts”のスペルもバッチリです。
“新しいパシキソグ”に”ピスタツチオ”って日本語が分かりません。
そもそも”落花”の文字でピスタツチオってどちらなのでしょう。
答えはピーナツの揚げ菓子でした。そして余韻に芳ばしい香辛料…。
さてピスタツチオの相棒は、ゆーあの珈琲です。
こちらは明確なのは当然。本日はブラジル トミオ・フクダ ブルボンの珈琲で休息でした。
そしてお菓子とご持参は数冊の文庫本。終わりなき「珈琲のある読書。」です。
旧正月が明けるころ、紳士は再び中国へ。しばらく日本を満喫してください。感謝。。。

ファジーなお菓子ですが、はっきり言えるのは珈琲の相棒にGoodです。ファジーな豆菓子ですが、はっきり言えるのは珈琲の相棒にGoodです。

2014-01-27 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

どうしてお札を出されてもおつりはないのか…

「珈琲のあるお昼どき。」の紳士お2人。
いつもは平日に仕事の打ち合わせですが、今回珈琲の相棒は共通の趣味でした。
何が趣味かというと、古い硬貨と紙幣。ゆーあでご自慢の収集を出して談笑です。
“これも日本のお金ですか?”とお聞きすると、”今も現役ですよ”といくつか紙幣をみせてもらいました。
確かに以前、二千円札でお支払のお客さまもいましたっけ。
ひとつ前の夏目漱石が肖像画の千円札をみたときも、”おや”っと思いましたが今も流通しています。
さて楽しい週末もそろそろお開き。今日も仲良く割り勘でした。
千円札を出された紳士にはおつりを-。
もう1人、紳士のお支払は何とお札が1枚と百円玉が3枚です。
“ちょうどですね。ありがとうございました”。
“おいおい、グァテマラの珈琲はちぃとばかり高くはないかい?”と思われたでしょう。
お札はまだ現役で流通している100円札でした。
今度、「珈琲のある休息。」のお客さまにおつりで出してみようかしら。
きっと驚くに違いありません。まっ、貴重なお札なので大切に保管しておきますけど(笑)…。

ゆーあではドルやユーロなど、外貨でお支払は今のところありません…。ゆーあではドルやユーロなど、外貨でのお支払は今のところありません…。

2014-01-26 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

麺食い記者の前に「珈琲のある読書。」は…

文字を読む日は続きます…。
『人類資金』の次は、みちのくの麺食い記者のシリーズを読もうと思っていましたが、路線を変更。
近藤史恵著のミステリー、『三つの名を持つ犬』を完読しました。
今回の小説はいつもの「珈琲のある昼下がり。」の紳士からではなく、
こちらも好んでゆーあで「珈琲のある昼下がり。」のマダムからお借りした文庫本です。
以前に紳士の承諾をいただき、著者の小説をお貸ししたところ、
彼女も近藤史恵の小説が好きになり、”これも面白いから”と僕たちにご推薦。
首まわりと耳だけにふさふさと長い毛の生えた白い犬は、エルでもありササミであり、ナナでもあって…。
小さな罪は、わん公の名前が変わるごとに思いがけない事件に発展します。
小説の中心人物、草間都は最後にやっぱりわん公がいるからこそ、あんな決断をしたのでしょう。
“優しさも、痛みも、罪もこの子にいて欲しいから”-。
最近、決まった時間に、路地裏から茶色のニャーオが出てきてゆーあを素通りします。
愛想のないぶちゃいくな飼いネコですが、癒されるのは間違いありません。
今日も”さて焙煎です。”どきに、ネコらしくなくのんびり歩いていました。
何という名前だろう。きっと1つの名しかないに違いない…。
といったところで、焙煎終了。
新しく取り寄せたパプアニュービニアの珈琲で休息です。

そんな目で見つめられたら、確かに持って帰ってしまおうと少しでも思う…。そんな目で見つめられたら、誰でも連れて帰ろうと少しは思う…。

2014-01-25 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

馴染みの漬けものなのに岐阜でない…

珈琲豆をお求めがてら、いつもゆーあで「珈琲のある休息。」をお過ごしのマダム。
彼女と愛妻で、よく話題になるのがグルメでしょ、グルメでしょ。それからファッションで、グルメです。
本日、「珈琲のある昼下がり。」のご来店には、ジビエ料理の話題が始まりでした。
それから『ミセス』に掲載のファッションに映画など…。
最高潮のときにはなぜか漬けもので盛り上がっています。
話が尽きず、そしてそして…のときに、”あらまやだ、もうこんな時間”とお開きでした。
さて夕暮れ遅くに、電話を鳴らすは先ほどのマダム。
“まだ大丈夫? 友人にプレゼントでゆーあブレンドとグァテマラのラッピングお願いします”。
お約束どおりに10分後にゆーあに到着。
あれっ、昼にはなかったものをご持参です。
“お2人とも好きだと聞いたら、私もほしくなっちゃって(笑)。これどうぞ”と奈良漬け。
しかも、愛妻が少しのどがいがいがすると言っていたことを覚えてくださって、
生姜奈良漬まであるじゃないですか。
お断りはしたものの、”いいのいいの、ついでだったから”とは、お言葉に甘えざる負えません。
これからのしばらく夕餉の〆は、さらさらとお茶漬けを頂戴します。ご馳走さまでした&感謝。。。

名古屋名産の奈良漬を岐阜の我が家で頂戴します。さらさら…。名古屋名産の奈良漬を岐阜の我が家で頂戴します。さらさら…。

2014-01-24 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »