「珈琲のある生活。」

10/16-21Music

○Brown Eyes/Dip In The Pool
○Driving Miss Daisy ~ドライビング・ミス・デイジー~
○Harukazeharmonics/Akihiro Tanaka
○I Close My Eyes/Hauschka
○Pop Meets Classical/The Piano Guys
○Simon And Garfunkele’s Greatest Hits/ Simon And Garfunkele
○The Graduate ~卒業~
○West Side Story ~ウエスト・サイド・ストーリー~
○日本語で歌うオペレッタ名曲集/Kei Hibino

お休みは優雅に音楽鑑賞!?ではなく、岐阜の街中にGo!でしょう。お休みは優雅に音楽鑑賞!?ではなく、岐阜の街中にGo!でしょう。

2014-10-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

かりんとう饅頭でお誘いでも不動でした…

本日のおやつどきにかりんとう饅頭が登場しました。
かりんとう饅頭はもやは全国いたるところにあるのかしら…。
3、4年前にあるテレビ番組で紹介されてから、市民権は得たと思うのですが違います?
あー、あのときのことを思い出しました…。
まだまだ知名度がまったくないころのゆーあに友人が「珈琲のある土曜日。」にご来店。
野球のメンバーが足りないとかで僕を勧誘です。
開始11時からの試合に出場できると思いますか? できるかも…。
友人は”どうか、これでご参加を”…ってご持参がかりんとう饅頭でした。
手厚いスカウトでも、翌日「珈琲のある日曜の朝。」のご来店を信じて頑なに拒否。
僕の熱い想いに感動したのでしょう。
和菓子を置きみやげに、また有望な人材を助っ人探し当て無事にプレーボールとなったのでした。
あの試合って勝ったのでしたっけ。
なんてちょっぴり古い記憶をたどりながら、
トーストでチンした熱々のかりんとう饅頭を相棒に珈琲のある休息を過ごしました。

たとえどんな和菓子であろうとも、「珈琲のあるおもてなし。」は最優先でしょう(笑)。たとえどんな和菓子であろうとも、「珈琲のあるおもてなし。」は最優先でしょう(笑)。

2014-10-14 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

定刻ちょうどにお開きです…

皆さん、台風の影響はいかがですか?
ゆーあ上空は、3時過ぎまでパラパラと降っていました。
4時前にご来店の紳士が、”東の方向は晴れ間が見られるよ”。
ひょっとして、台風は反れてくれたのかも…。
と思っていたら、1時間後に雨がはげしく降り出して、BGMがパラパラからザーザーへ移行です。
彼に早めのお帰りを促すのは仕方ないことでしょ?
日が暮れるのも早く、すでに外は真っ暗。
6時20分に、シャッターを半開きにしたまま待機して、定刻丁度に「珈琲のあるお仕事。」はお開きです。
3連休に「珈琲のある休息。」のご来店ありがとうございました。
次回のご来店が秋晴れの行楽日和でありますように。。。

ますます雨がはげしくなりました。台風の動きには充分にご注意くださいませ。ますます雨がはげしくなりました。台風の動きには充分にご注意くださいませ。

2014-10-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

山倉に代わり、バッター…

先日、大垣の朝日屋をご紹介いただいたマダムより、調味料をあれこれと頂戴しました。
確かにあそこの中華そばは、スープが特徴的で”和”ならではのだしが効いていたっけ…。
調味料はみそと醤油、そして七味とうがらしです。
みそと醤油はわざわざ萩市からお取り寄せするという調味料。
しかもNetではなく、直接電話すると聞きました。
電話の向うはおじいちゃんで、”はいはい”と2つ返事。
いつものように手書きの宛名で、届いたそうです。
ちなみにすでにそれぞれ、僕のお腹へと迎えている次第。
ひしほみそは本日の朝ごはんに登場で、ほかほかごはんにのせていただきました。
それからマルヤス醤油もいろいろと…。しばらく代わりとなる調味料はないでしょう。
なぜか原監督が現役バリバリだったころのプロ野球を思い出しました。
それは巨人がチャンスの場面。
“選手交代をお知らせします。山倉の代わりバッター、「淡口」”のマルヤス醤油です。
肉じゃがでは4番バッターと言えるでしょう。
見事、逆転でありがとうっ!!

僕は竜ファン。淡口が代打で登場すると敗北を覚悟しました。抑えろ、牛島!!僕は竜ファン。淡口が代打で登場すると敗北を覚悟しました。抑えろ、牛島!!

2014-10-12 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

彼女の旬と言えば”梅”でした?↑…

それは9月中旬のことでした。
“お久しぶりでーす”とは、確かにご無沙汰でしょう。
真っ赤っかのちっちゃなクルマでご来店の淑女は、梅雨明けが話題になるころ以来です。
それからよく週末にご来店の彼女。そう、「珈琲のある週末。」です。
いつものごとくお越しですが、今回は”これをぜひお2人にっ!!”。
彼女が待ちに待った仲秋でお気に入りの和菓子舗で求めた旬なお菓子でした。
“JR岐阜駅前にある香梅の栗おはぎです。早く行ったのにやっぱり並ぶはめになりました”。
梅なのに秋になると、代名詞が栗おはぎと言ってもいいほど人気の和菓子だそうです。
とにかくグルメ情報を聞けば、遠いの近いの問わず駆けまわる彼女。
そんな彼女がわざわざ、僕たちのために並んだ珈琲の相棒。
わざわざ、わざわざ「珈琲のある週末。」にご来店だけでも感謝です。
さて栗おはぎは毎度毎度の「珈琲のある遅めのおやつどき。」に頂戴しました。
ここは何も言いますまい。
“じゃあまた”と元気な声でお帰りの彼女が再来店のときに、最大級のお礼を申し上げましょう。
真っ赤っかのちっちゃなクルマはまだかいな(笑)。。。

「珈琲のある遅めのおやつどき。」で香"梅"の栗おこわを堪能です。感謝。「珈琲のある遅めのおやつどき。」で香”梅”の栗おはぎを堪能です。感謝。

2014-10-11 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

「珈琲のある撮影前。」だったなら!?…

大人のおしゃれ手帖の最新号は、『大人の秋は”ニット”から始まる』-。
“”の真ん中がニットでなく、珈琲の文字も当てはまる。うんうん。
表紙を飾る桐島かれんさんが、巻頭で優雅にストールで秋を彩っています。
ペラペラすると、モデルがニットを着こなしてこれからのファッションを読者にご提案していました。
おやっ、僕の感性が皆さんと違うのでしょうか。
『2wayアイテムの着こなし術』って頁のモデルが少しおかしい。
モデルは、niuさんでとても美人で魅力的なのは間違いありません。
何がおかしいかって、笑顔がひとつもないことです。
笑顔の雰囲気もとても似合うコーディネートだと思うのは僕だけでしょうか。
次の『リピートしたくなる”サキュウ”のデニム』では満面の笑顔でHanaさんが登場しています。
「珈琲のある撮影前。」じゃなかった可能性があると思いませんか(笑)。
それとも彼女はお腹ペコペコだったのかもしれません。
旅のコーナーで登場するニューカレドニアのスープ・クルヴェットやむきエビににんにく炒めとかお腹に迎えた後なら、
“少し笑顔を押さえぎみで”って写真家に注意されたに違いないでしょう。
まっ、これはあくまでも僕の感性であって、秋色深いこのごろの着こなしは魅力ありあり。
ふーっ、お腹ペコペコとは言いませんが、今夜のごはんが気になる時間です。
巻末の『旬をいただく 煮物と和え物』も要チェック。
おっ、愛妻が何かひらめいたみたい。
今夜は旬のカボチャが食卓に並びます。楽しみ楽しみ。。。

大人の秋は"珈琲から始まる"ということで、ゆーあで大人のおしゃれ手帖をペラペラしませんか?大人の秋は”珈琲から始まる”ということで、ゆーあでおしゃれ手帖をめくりませんか?

2014-10-10 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »