「珈琲のある生活。」

ゆーあのIce珈琲と…。

Magazine for City Boys-。
って近くのブックストアにあったんだから岐阜の田舎もんでもOKでしょう。
しかもBoysではないけどOK?
POPEYEの最新号は、”ゆーあのIce珈琲と…。”です。
夏は美味しいIce珈琲でも飲みながら、涼しい部屋でボンヤリ過ごそう。という提案。
いや間違えた…。Ice珈琲ではなく『サンドイッチ』でした。
ボーダーのシャツがお似合いの少年が”サンドイッチと…”と何やらじーっと見つめています。
そしてようやく登場がゆーあのIce珈琲。
久しぶりのPOPEYEは、決してナイスミドルと言えない僕でもいいのです↑。
だから僕もペラペラ、ペラペラ…。
小腹の空いたおやつどきには、フルーツサンドでしょ。
夕暮れどきには、ガツンっとカツサンドをたらふく…。
さて、そろそろバトンタッチしようじゃありませんか。
皆さんは今、何を挟みたい気分?
Ice珈琲を相棒となるべくサンドイッチをゆーあで選んでみましょう。

今、この瞬間思い浮かべたサンドイッチは生ハム&チーズです↑。今、この瞬間思い浮かべたサンドイッチは生ハム&チーズです↑。

2014-08-22 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

まるで昨日のようとは大袈裟過ぎかも…

岳ちゃんがお父ちゃん&お母ちゃんを連れてご来店です。
あれっ、パパ&ママと呼ぶのかもしれません。
まだ言葉のレパートリーは、”いやいやいやいやー”くらいでしょうか。
なんせ、オーリー夫妻の愛息子はもうすぐ2歳となるお子ちゃまなので、
両親のことは何と呼ぶのか楽しみなところ。近日には発声することは間違いありません。
さて、オーリー夫妻とは久しぶりの再会。
オーリー先生が岐阜に赴任して、ゆーあに初来店は4年ほど前でしょうか…。
やがて彼女を連れての「珈琲のある休息。」から、夫婦で「珈琲のある休息。」でしょ。
そしてご家族で「珈琲のあるまたいつか。」が去年の3月のことでした。
今回は、新潟の帰省の前に岐阜へとお立ち寄りの次第です。
ギャン泣きするのは岳ちゃん。
そして再会に感極まってぐすんと涙を流すのはお母ちゃんでした。
その泣き顔もお久しぶり(笑)。
大分での暮らしや珈琲事情、それにガリバーならぬオーリーのNY旅行記などハプニングが聞けました。
あっ、ちなみにオーリー、オーリーと言ってはいますが、
ところ変わればオーリー”先生”てなわけで、ニューヨークへは研究が目的なのを付け加えておきましょう。
それからこちらも、最近のゆーあのことをあれこれをお話しました。
すぐに、まるで昨日会ったばかりだがねって感じの「珈琲のある談笑。」です。
“あらやだ。もうこんな時間”…。
今度はいつ再会できるのでしょうか。ひょっとして今度は大分で会うのかもしれません!?
また、久しくなるかもしれませんが、まるで昨日会ったかのように話が弾むに違いないでしょう。
岳ちゃんへ-。またお父ちゃん&お母ちゃんを連れて岐阜にお越しください。
もちろん、ゆーあで「珈琲のある再会。」も必ず予定に入れることっ(笑)!!

オーリーは岳ちゃんと同様にこの前よりひと回り大きくなったのは気のせいか…。オーリーが岳ちゃんに負けじとひと回り大きくなったように見えたのは気のせいか…。

2014-08-21 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

8/21-26Music

○日本語で歌うオペレッタ名曲集/Kei Hibino
○Chocolat ~ショコラ~
○Dip In The Pool/Brown Eyes
○Love Actually ~ラヴ・アクチュアリー~
○My Sassy Girl ~猟奇的な彼女~
○Simon And Garfunkel’s Greatest Hits ~Simon And Garfunkel
○Stand By Me ~スタンド・バイ・ミー~
○Sex And The City ~セックス・アンド・ザ・シティ~
○World’s End Girlfriend ~空気人形~

暑いとは言いながら、新秋へと-。珈琲の相棒にそろそろチョコが登場でしょう。暑いとは言いながら、確実に新秋へと-。珈琲の相棒にそろそろチョコが登場でしょう。

2014-08-20 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

漢字が読めませーん…

“老女は広場の方を振り向き、縮れた白髪を指でといた”-。
これはある小説の1文です。大人となった僕ならすべて漢字を知っているのですんなり読めます。
しかし、小学生だった僕ならば…。
“ろうじょはひろばのほうをふりむき、しゅくれたしろうーんをゆびでといた”-。
漢字が読めなくて当たり前。でも読めない漢字のところは聞こえないくらいの大きさで朗読するでしょう。
おすそ分けのおすそ分けにと丸房露を頂戴しました。
でも、いつもお聞きしているのに、どこのお菓子なのかお聞きできずに。。。
“まるぼうろ”とは声を大にして言いましょう。
その右は、”とちふんふんふんふん”…。
ふんふんふんふんはもちろん声はかなーりちっちゃくです。
次回お越しの際にもう一度お礼を重ねて、お聞きすることにしましょう。
珈琲の相棒には、”ま・る・ぼ・う・ろ”(笑)!!

Marubouro-。英語の朗読も知らない単語は声を小さく…。Marubouro-。英語の朗読も知らない単語は声を小さく…。

2014-08-19 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

感謝感謝の食卓です↑…

さぁ、お盆が明けましたっ!!
でも今回は前夜の食卓を話題にしましょう。
お盆休暇に、”雨が何よ!”とばかり蟹江までお気に入りのブーランジェリーに、
それから一宮の煮込み料理へとクルマを走らせたご夫婦。
“親父が趣味ではじめたんだわ。これがそれ”と友人からは、黄金色のはちみつです。
そして、台風前に収穫した野菜をご持参の義父&母殿。
あっ、からし明太子は叔母さんからの贈りものです。
これら一同をお腹へとお迎えしました。
さすがハード系が十八番というポン レヴェックのバケットです。
噛め噛め噛め噛めで、トーストの甘みが増して明太子とはちみつとの相性もGood。
箸休めに炒めたピーマンやプチトマトをはさんだ、大満足の夕餉となりました。
本日も元気に”さて焙煎です。”のパワーとなった次第↑。
おかげさまで、「珈琲のあるお盆。」から「珈琲のあるお盆明け。」へと完全にシフトチェンジです。
感謝、そして感謝…。

+ゆーあの珈琲と言いたいところですが、こちらも大満足の葡萄のジュースです↑…。+ゆーあの珈琲と言いたいところですが、こちらも大満足の葡萄のジュースです↑…。

2014-08-18 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

もう少しスパイスがあったはずですが…

“東京のど真ん中では喫煙のところは結構あるのに”…。
お前、昔はこんな程度のスパイスじゃなかったはずやぞ。
もう少し、イラっとさせる言葉のひとつやふたつはあったはず。
さて、お客さまに失礼ながら”お前”とは、中学時代の旧友です。
帰省で岐阜に戻った彼が、歩いての「珈琲のある朝。」でした。
もう何十年ぶりの再会でしょうか…。
“迷わずに来れたやろ”の返答は、”あの地図、おかしくないか。ちょっと向うまで歩いちまった”。
決して間違ってはいません。地図の見方がおかしいのでしょう。
まだまだこんな程度のスパイスではなかったはずです。
ショーGとは水泳部の仲間で、言ってみれば裸も同然のつきあいでした。
何かとことあるごとに、イライラさせる言動があったのに40歳過ぎてまるくなってしまったのでしょうか…。
いや、まるくなってしまったのは僕なのかもしれません。
いつからなのか、彼は山登りを趣味として鍛錬にとほぼ毎日2キロは軽く泳いでいると言っていました。
ひょろひょろとしていた体型が、適度な筋肉マン…。
僕の腹の出っぱりを少しおすそ分けしたい気分です。
まぁ、次回の再会ではがらっと様相の変わった僕をみてもらおうではないかっ!!
8月13日から15日までお休みでしたが、彼がご来店なのはお盆ならではでしょう。
正午を過ぎて電話が1本鳴りました。
“今日ってお盆休みでしょうか? いつもブラジルを注文している…”とは、いつもの紳士。
20分後にはゆーあに到着で、屋根に落ちる雨音を聞きながらの「珈琲のある昼下がり。」もお過ごしいただきました。
確か先週の日曜日は台風で、今日に至るまで終日晴れっぱなしのない日々です。
雨であれ猛暑であれひたすらつづくお盆はもうご勘弁…。
ともあれ、長い連休にグッバイで、明日からお盆明けではないでしょうか。
ゆーあも「珈琲のあるお盆。」からおもてなしをシフトです。
皆さん、「珈琲のあるお盆明け。」を過ごしましょう↑。

足りないブラジルの珈琲豆を電話の後に急いで"さて焙煎です。"でした。足りないブラジルの珈琲豆を電話の後に急いで”さて焙煎です。”でした。

2014-08-17 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »