「珈琲のある生活。」

僕の生まれるより、ほんの少し前か!?…

&Premiumの最新号は、『花とスヌーピー。』-。
しかし、なぜ今スヌーピーなのでしょう。
それは「ピーナッツ」が日本に上陸して50周年だからでした。
夏に向かって、肌の露出度が高くなります。
今年は、それよりも高く世界一有名なビーグル犬が露出するかもしれません(笑)。
ドゥルルルルルルルル…。
お笑いコンビ、ピーナツの小澤慎一朗がスヌーピーのコレクターです。
間違えたっ。
ピスタチオの小澤慎一朗でした(大笑)。
頁をめくると、なんだか僕もマニアに!?…。
“SNOOPY”ってでっかい文字の書いたTシャツを着て、
珈琲を淹れていたら、ハマったと思ってください(笑)。
皆さんも、「珈琲のある休息。」に&Premiumの頁をめくりましょう。
ゆーあでは、母の日に贈るプレゼントに花&珈琲を提案しまーすっ↑。

僕にしてみては花を愛でるよりも先に、草むしりです(苦笑)…。僕にしてみては花を愛でるよりも先に、草むしりです(苦笑)…。

2018-04-23 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

黄金週間のはじまりはっ…

練習の後に、「珈琲のある休息。」の淑女。
演奏会の日が残り1週間となりました。
もちろん、ゆーあでもご案内。
ゴールデンウイークのはじまりは、不思議な国へGo!でしょっ♪…。

=ぎふ児童合唱団 第47回定期演奏会=
~杉並ミュージカル 不思議の国のアリス~
■日時:4月29日(日) 14時開演(13時半開場)
■会場:不二羽島文化センター スカイホール
■料金:500円
詳細はこちら>>

ハートのエースが出てこない♪はキャンディーズっ。ハートのエースが出てこない♪はキャンディーズっ。

2018-04-22 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

しかし、林檎はありません…

鏡よ、鏡。この世で一番美しいのは誰?…。
そんなことは問いません。
ましてや、毒林檎殺人事件でもないか。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りしたミステリー小説。
『白ゆき姫殺人事件/湊かなえ著』を完読しました。
偶然にも、”白ゆき姫”の言葉が重なってしまった難事件。
と言いながら、容疑者が割り出しています。
誰がどう考えても彼女しかありえない。
そう仕向けたのは、本人以外か。
どこからか糸がほつれて、雪崩のように悪役がバトンタッチ。
現在は、週刊誌といった紙媒体はもちろん、
ソーシャル・ネットワーキング・サービスを駆使してどこでも誰にでも陥れるができる。
湊かなえの負に対する想像力に圧倒でしょう(笑)。
ちなみに、ゆーあでも公式のTwitterとFacebookはあります。
でも、また新たなツールが出たとしても、僕にはもう限界でしょう(苦笑)。

おぉ、お借りした湊かなえ著の文庫本が今回を持って読破ですっ↑…。おぉ、お借りした湊かなえ著の文庫本が今回を持って読破ですっ↑…。

2018-04-21 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

韓国の首都を知ったのは…

久しぶりにブルータスです。
今回の特集は、『101 THINGS TO DO IN SEOUL』-。
馴染みのダンサーはとにかく韓国が大好きです。
ならば、取り寄せるのは必然(笑)。
韓国の首都はソウル。
それを知ったのは、小学生のころでした。
TVで「ソウル」と発表があったときは衝撃です。
だって、「ナゴヤ」って言うかと思いましたもん。
1988年のオリンピック。
招致した名古屋は惜しくも落選です。
ソウルまで、観戦に出かけた知り合いもちらほら。
僕にとって、ソウルオリンピックはなんと言っても鈴木大地の背泳ぎです(笑)。
とりあえず、頁をぺらぺらめくり第1弾。
22/102の「チメク」しとく?
夏へと向かうこのごろ、「チメク」しときましょうっ↑。
皆さんも、「珈琲のある休息。」でソウルの101のことを知りません?

からあげと言えば、やっぱり麦酒でしょう。ならばチメクする(笑)。からあげと言えば、やっぱり麦酒でしょう。ならばチメクする(笑)。

2018-04-20 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

矢切の渡しでお帰りに!?…

“お帰りなさい(笑)”。
“はい、帰ってきました。ただいまです”。
彼女はヨガのインストラクター。
秋田から、再び岐阜に赴任です。
生徒諸君はもちろん、僕たちも帰りを心待ちにしていました。
「珈琲のある談笑。」は秋田での面白エピソード。
ところで、岐阜までの岐路は歩きでしょうか。
江戸時代じゃあるまいし、飛行機ですって。
だって、”矢切の渡し”じゃないですか。
これは、矢切でなくオレンジの輪切り(笑)。
改めて、お帰りなさいませ。
&感謝。。。

彼女は自転車でご来店。かと言って、秋田から自転車で帰ったわけではありません。彼女は自転車でご来店。でも、秋田から自転車で帰ったわけではありません(笑)。

2018-04-19 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

血戦後は再び仲直りのパターンか?…

「珈琲のある読書。」は、壮絶な戦いでした。
かつての戦友、義父と息子、父と娘、姉と妹、義兄と義弟…。
どの局面でも戦えます。
『血戦/楡周平著』を完読しました。
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京2-。
つまり、『宿命』のつづきです。
有川崇は、スキャンダルに巻き込まれて国会議員になる夢が絶たれてしまいました。
弁護士となる試験を難なく1回で合格する才覚のある崇。
これ幸いに、権力の頂点を極めんとする義父は崇に甘い汁を与えんとするが…。
数年前の政権交代に似ているパターンです。
親子対決は、接戦の末に土下座した側が勝つところで幕が閉じました。
つづきがあるとすれば、長いものに巻かれて縁が戻る気がしてなりません。
おっと、パーティー会場に登場する国会議員がTVに登場。
チケットに見合うコース料理が出たのでしょうか(笑)。
崇の弟、透の縁談が決まったところは”かつての東京”です。
「珈琲のある週末。」にご来店の紳士からお借りした著者の小説。
ただ今、頁を開いて市況を勉強しています。

もう10分延長するか…。最近、読書の時間が増えた気がします(笑)。もう10分延長するか…。最近、読書の時間が増えた気がします(笑)。

2018-04-18 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments »