「珈琲のある生活。」

「珈琲のある休息。」でふぅーとため息!?…

「珈琲のある週末。」の紳士からお借りした武士道シリーズ。
『武士道エイティーン/誉田哲也著。」を完読です。
中村あゆみの”翼の折れたエンジェル”。
18歳になったときにおぼえたのがため息でしたが、武士道を極めんとする2人は何を覚えるのでしょう。
根っからの剣道っ子の香織と日舞から剣道に転進した早苗は仲良くも永遠のライバル!?…。
早苗が福岡に転校した後も、お互いに意識し合って、いよいよインターハイでの決戦が待っている。
ところが決着はしたものの、ホントに決したとは言えないまま高校を卒業。
進学するのか、就職するのか。
そして結局、一方はやっぱり武士道を貫かないの?のところで19歳を迎えます。
今回は香織と早苗を取り巻く重要人物のエピソードが登場しました。
“世代”が違う武士道。
次作は『武士道ジェネレーション』なので、彼らもため息のないまま顔を出すハズです。
近日、「珈琲のある読書。」で頁をめくりましょう。

ため息ではありません。ゆーあでは「Ice珈琲のある休息。」を過ごしましょう。ため息ではありません。ゆーあでは「Ice珈琲のある休息。」を過ごしましょう。

2017-05-17 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ほうじ茶か珈琲か?って言われても…

二者択一ではないでしょ。
しかもげんこつと言われても、いたずらしわけでもありません(笑)。
黄金週間にマルシェを満喫のご夫婦から、珈琲の相棒にほうじ茶をご提案。
ほうじ茶をふぅふぅと冷ましながらのおやつどきですって違う違う。
ひょっとして僕、いたずらしたのかもしれない!?…。
だったら、げんこつ。
固いどころか、とってもやわらかい。
ならば、どんどん皆さまが喜びそうないたずらをしようじゃないかっ↑。

ほうじ茶と珈琲をがぶがぶしたおやつどきではありません(笑)…。ほうじ茶と珈琲をがぶがぶしたおやつどきではありません(笑)…。

2017-05-16 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

鈴木さんがゆーあで「珈琲のある休息。」!?…

“期間は12月23日までですよー”と、養老改元1300年祭をPRしている鈴木さん。
『清らかな水の流れに、千三百年の時を想う。』-。
ゆーあでは時を想いながら、「Iceカフェオレのある休息。」を過ごしましょう。
相棒にもっちもちの草だんごが登場ですっ。
決して彼女からのお土産ではありません。
”今秋、PRで再び養老にお越しの際はきっと召し上がると思いますよ(笑)”と、馴染みの紳士。
鈴木ちなみさんは「養老改元フェスタ」と、「養老改元1300年歴史絵巻」に出演予定です。
ひょっとして、お仕事以外でも養老散策。
甘いものを欲して、草だんごをパクっとお腹に歓迎しているかもしれません(笑)。
さーて、腹ごしらえバッチリ。
ゆーあでも、我が県の一大イベントをPRしようじゃありませんか↑。

甘いものを欲しているのは鈴木さんではなく、僕でした…。ようろう甘いものを欲しているのは鈴木さんではなく、僕でした…。

2017-05-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

おわんのふたを開けたなら…

珈琲の相棒に漆器です。
えっ、おわんって!?…。
お品書きに、お吸いものって書いてあったのか。
いいえ、ゆーあはお品書きではなくメニュー表。
しかも会席料理はおもてなししていません。
越前漆器うるしの里から到着したのは、おわんには間違いないが最中です。
”そーっとふたを開けてください”と、馴染みの淑女。
慎重に開けようとしているのに、ミシミシミシミシって音を立てました。
やっぱりお吸い物でなく、そこには餡子。
おわんまるごと、珈琲の相棒です(笑)。

まっ、まさかIce珈琲の器も!?…って、もちろん違います…。まっ、まさかIce珈琲の器も!?…って、もちろん違います…。

2017-05-14 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

おはようの”さて焙煎です。”なので…

いつもの朝を迎え、いつもの”さて焙煎です。”。
何も変わったことはありません。
でも、名古屋の音大では!?…。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本を読むのは眠る前か。
『おやすみラフマニノフ/中山七里著』を完読しました。
プロのヴァイオリストへの切符をつかむために演奏の練習に励む音大生の晶。
秋に演奏会を控えたある日、時価2億円のチェロ、ストラディバリウスが盗まれる。
そして、大学では不可解な事件も次々と起こり…。
警察に通報はせず、学内で事件を解決しようとする事情はなぜなのか。
本編は岬洋介シリーズの第2弾。
ピアニストで非常勤の彼は先の先を読み、事件を解決へと導きます。
そして今回もまた、意外なところに着眼していました。
秋の演奏会後の驚愕の真実が待っているっ!!。
栄に枇杷島にテレビ塔、そしてとんかつなど。
名古屋のキーワードがいくつも登場する音楽ミステリーは残り1冊となりました(笑)。
近日、「珈琲のある読書。」でゆっくりと頁をめくりましょう。

おやすみの"さて焙煎です。"なら、難事件が待っている!?…。おやすみの”さて焙煎です。”なら、難事件が待っている!?…。

2017-05-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ご近所の淑女は大使でした(笑)…

“ごちそうさまでした”。
それは「珈琲のあるおもてなし。」もお開きで、夕餉を過ぎたころ。
とんかつかなー。カキフライかもしれない。
食卓の準備をしているのでしょう。
ご近所のどこかで、キッチンの換気扇がフル回転しています。
“ご近所のどこか”っていうのは、大使のご自宅でした。
“大使に任命されました(笑)”と馴染みの淑女。
つい先日、ハウスのスパイス大使になったと聞きました。
スパイス大使とは、スパイスの楽しみ方のナビゲーター。
そして愛妻が大使よりモニターの依頼でーす。
このミッションは絶対に遂行せねばなりません。
早速、今夜よりはじめましょう。
スイッチオンするのは愛妻。
こちらも換気扇をフル回転です(笑)。

"奥さまは魔女"ではありません。”奥さまはハウスのスパイス大使"でした(笑)。“奥さまは魔女”ではありません。”奥さまはハウスのスパイス大使”でした(笑)。

2017-05-12 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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