「珈琲のある生活。」

そしてもう一杯↑…

“おかわり”って感じでしょうか(笑)。
“もっとおかわり”が正しいのかも。
『もっとミステリなふたり/太田忠司著』を完読しました。
『ミステリなふたり』の続編です。
つまりは珈琲2杯目。
仲良し夫婦が事件に挑む。
捜査一課の婦人が権力で正義を貫きます。
その影にイラストレーターの夫の力ありか。
名推理で、8つの難事件を解決。
最終章では、危うく夫の正体が明らかになるところでした。
ということは、つづきがあるのかも。
1杯目にはゆーあブレンドで、春闌ブレンドが2杯目です。
3杯目には何を選んで、「珈琲のある読書。」を過ごすべき?…。
もっと、もっと(笑)。

もっと、もっと。そしてもっと「珈琲のある読書。」です(笑)…。もっと、もっと。そしてもっと「珈琲のある読書。」です(笑)…。

2018-04-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

聞き耳を立てたわけではありません…

「珈琲のあるおもてなし。」-。
一杯ずつ丁寧に淹れました。
午前中にご来店の夫婦は、前半に関東へと行くようです。
ずーっとお仕事で土日のみはのんびりしたいとは、夕暮れにお越しの紳士。
皆さん、ゆーあでゴールデンウイークの計画を立てていました。
僕は計画でなく、聞き耳を立てている?…。
いいえ、聞こえてきました。
詳細はわかりませんって(笑)。
ところで、ゆでたまごと生たまごの見比べはご存知ですか?
くるくるって長く回るのが、ゆでたまごだそうです。
先日、4コマ漫画でぴよちゃんのお兄さんが解説していました。
ホントかどうかはわかりません。
さらに、たまごは逆立ちするのか。
そこのところはわかりませんが、ごまたまごはできるでしょう(笑)。
「珈琲のあるおやつどき。」に知りました。

チロルのチョコレートは遠足のおやつに必ず選んだものです(笑)。チロルのチョコレートは遠足のおやつに必ず選んだものです(笑)。

2018-04-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

怪獣まんじゅうはまだっ!?…

姪っ子がまだ小学1年生のころ。
“夏休みに家族旅行で福井に行く”って言うので、
“怪獣まんじゅう”を買ってきてと頼みました。
福井と言えば、恐竜博物館でしょ。
でも、怪獣まんじゅうって何?…。
僕も知りません(笑)。
冗談で言ったのにしつこく聞くので、
“形が怪獣のたまごにそっくりなまんじゅう”って答えておきました。
そんなお土産はありません。
以来、姪っ子はいつも遊びにくるたび”怪獣まんじゅうないよ(笑)”って言います。
でも、怪獣まめはありました。
訂正。
豆福にも、怪獣豆はありません(笑)。
「珈琲のあるおやつどき。」は福の時間ですっ↑。
感謝。。。

かじってみると、豆ではなくたまごだった!?…。なーんてね(笑)。かじってみると、豆ではなくたまごだった!?…。なーんてね(笑)。

2018-04-12 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

かつてのアメリカは映画で鑑賞っ↑…

ロバート・デニーロ主演の『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』。
大好きな映画作品のひとつです。
“かつての東京”-。
僕の大好きな小説となりました(笑)。
『宿命/楡周平著』を完読です。
サブタイトルは、ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京ー。
物語は、1960年代後半の学生運動からはじまります。
当時、学生だった3人の夢は叶うのか…。
次の世代へと変わろうとするとき、再会する有川三奈と白川眞一郎。
彼女らは、若かりしころの志がなくも野心があった。
その志を成し遂げんと、あらゆる手段を講じます。
でも、その手段は後にしてみると何ら意味のないものに思えて仕方ありません。
医学会と政界にいる華麗なる一族。
社会のためでなく、己のために生きるさまがどろどろしい。
そのエスカレートが興味をそそられ、頁をめくらせました(笑)。

宿命を感じた後は、いよいよ『血戦』へ。今、前半戦のところです(笑)…。宿命を感じた後は、いよいよ『血戦』へ。今、前半戦のところです(笑)…。

2018-04-11 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

今宵の相棒は珈琲でなく!?…

「珈琲のあるおもてなし。」がお開きになって、小腹が空きました。
夕餉の前に、やっぱり珈琲!?…。
いいえ、もう少し我慢、我慢しましょ。
30分後、我が家に戻って落ち着いたところ。
お待ちかねの食卓に並んだのは、カンパーニュでした。
そこがゆーあであったなら、カンパーニュの相棒は珈琲です。
でも、そこのところはハンバーグに譲りましょう。
スライスしたパンにハンバーグを挟んで、バーガーの出来上がり。
お腹を満たして、明日の”さて焙煎です。”に備えるか↑。
あれっ、水曜日はお休みでした。
明後日の”さて焙煎です。”に備えます(笑)。

ハンバーグのお腹にはチーズがたっぷり。カンパーニュの相性抜群でした。。ハンバーグのお腹にはチーズがたっぷり。カンパーニュの相性抜群でした。

2018-04-10 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

僕だってダンディのアンディ!?…

あん食ってご存知ですか?
なんでも、神戸では知っていて当たり前。
そのまま、あずきの食パンでした。
神戸、舶来、おしゃれ、マダム、ダンディ…。
うらやましい、うらやましい、うらやましいっ。
“駄々をこねている場合じゃありません”とは、
「珈琲のある夕暮れ。」にご来店のレディー&ジェントルマン。
岐阜のパン職人が丁寧にこねました(笑)。
おぉ、あずきと抹茶↑。
「珈琲のあるお開き前。」に、僕もダンディに一歩近づいたか…。

Dadaの職人は駄々ではなくて、パンをこねています(笑)。感謝。。。Dadaの職人は駄々ではなくて、パンをこねています(笑)。感謝。。。

2018-04-09 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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