「珈琲のある生活。」

どこが妙なのかって…

その妙ではありません。
もちでないのが妙なのでしょう。
「珈琲のあるおやつどき。」にみょうがぼちが登場です。
みょうがの葉っぱで包んだみょうがもち。
“ぼち”とは、地元で”もち”が転じた訛りだそうです。
僕は地元っ子。
なので、もちをぼちと呼ぼう。
あんころぼち、草ぼち、安倍川ぼち。
おぼち大好きでーすっ!!…。
感謝。

今年もはや6月も後半。みょうがぼちで出まわる季節となりました。。。今年もはや6月も後半。みょうがぼちで出まわる季節となりました。。。

2017-06-22 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

“ん”とは一体だれなのか!?…

頭文字が”N”なら、なにぬねののどれからではじまるのでしょう。
なので、”ん”からはじまりません…。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士Hよりお借りした文庫本を完読しました。
『Nのために/湊かなえ著』-。
主要な登場人物の名前がすべてNからはじまる。
でも安藤はAで、杉下はSでしょう。
しかし彼は安藤望で、彼女は杉下希美ってところで整いました。
物語は都内の高層マンションで起こった事件からはじまります。
個々の証言が得られて、点が線となっていく。
線が簡単につながるものの、ホントにつなげるべき線は違っていました。
4人の男女の驚くべき真実とは…。
ひょっとするとNとは、本人のことかもしれません。
「Aのために」に小説をお貸しする紳士Hに感謝(笑)。。。

「珈琲のあるおもてなし。」はMのためにっ↑。M=皆さまです。「珈琲のあるおもてなし。」はMのためにっ↑。M=皆さまです。

2017-06-21 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

「Ice珈琲のある旅行の計画。」は↑…

『旅をしたくなる。』-。
行き当たりばったりでも面白いかもしれません。
でも限られたお休みを有意義に旅したい。
ならば、計画すべし。
あれこれを考え、わくわくする計画を教えましょう。
それは、「Ice珈琲のある旅行の計画。」。
ぜひ、ゆーあでどうぞ↑。
遠方の皆さまが計画する旅が岐阜だったりして…。
さらに目的がゆーあだったらうれしいでーす。
「珈琲のある夕暮れ。」の淑女が&プレミアムの頁をペラペラ。
やっぱり、彼女も”旅をしたくなる。”モードでした(笑)。

お気に入りの珈琲を持参して旅をするのもよしっ↑…。お気に入りの珈琲を持参して旅をするのもよしっ↑…。

2017-06-20 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

まるでデスバテーターのよう(笑)…

パリコレならぬ、モナコレです。
今回は、「瀬戸のかぶとがに」。
フォルムがそのまんまじゃないですか。
裏返しにすれば、やっぱりそのまんまカブトガニ。
白のつぶし餡はそのまんまではありませーん(笑)。
ところで、バスバテーターのもなかと言っても間違いではない!?…。
何それ?って、白色彗星の甲殻攻撃機をご存知でないとは驚きです。
宇宙戦艦ヤマトはもう少し未来が舞台。
ひょっとすると、バスバテーターは「瀬戸のがぶとがに」をモチーフにしたのかもしれません。

「Iceカフェオレのあるおやつどき。」にかぶとがにが遊泳です(笑)。感謝。。。「Iceカフェオレのあるおやつどき。」にかぶとがにが遊泳です(笑)。感謝。。。

2017-06-19 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

そしてチンカラリンロンと…

おっ、聴こえてきたっ!!
“チンカラリンロン やってくる♪”。
それは、ロバのパン屋でした。
クルマでなく、ロバが牽いてやってきたのは僕が小学生のころまで。
“僕が20歳のころまで、ロバが屋台を運んできたのに(苦笑)”とは、ダンボールアートの紳士です。
あれっ、また聴こえてきたっ!!
でもだんだん遠のいていく…。
こうなったら、小銭を握りしめて追いかけるしかありません。
おーぃ、待ってくれーっ!!

「珈琲のあるおやつどき。」にジャムパンをひとつくださいなっ↑。「珈琲のあるおやつどき。」にジャムパンをひとつくださいなっ↑。

2017-06-18 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

紅雲町の珈琲屋にお届けできれば↑…

さすがにゆーあでは試飲だけでのんびり喫茶はできません(笑)。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本は、紅雲町珈琲屋こよみシリーズ。
『萩を揺らす雨/吉永南央著』を完読しました。
観音さまが見下ろす街で、コーヒー豆と和食器の店、小蔵屋を営む気丈なおばあさん。
杉浦草さんがヒロインです。
小蔵屋にあるカウンターは珈琲の試飲スペース。
そして馴染みの連中が来店となれば、喫茶を化すのでした。
小さな街で起こる小さな事件は喫茶の会話から知ることとなる。
草さんは登場せざるを得ない運命なのか(笑)…。
試飲で喫茶できるようにすれば、ゆーあ界隈も小さな事件が多く発生!?
”ごちそうさま”と紳士は珈琲1杯分の430円を支払いで何事もなくお帰りでしたー。

小蔵の挽き売りする珈琲豆がゆーあのそれだったら、事件は発生しない!?…。小蔵の挽き売りする珈琲豆がゆーあのそれだったら、事件は発生しない!?…。

2017-06-17 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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