「珈琲のある生活。」

京都の自家焙煎Shopからの暑中見舞いっ…

残暑お見舞いのお便りが京都から到着しました。
全国区とも言える自家焙煎Shopです。
8月12日で15周年-。
僕たちが遊びに行ったのは数年前か。
あのころから、すでに大繁盛。
もう老舗の貫禄すらありました。
いろいろ教わること多し。
こちらこそ、Thank you.
そしておめでとうございます。
ゆーあも15周年は、斯くありたい(笑)。

客足の途切れることのないヴェルディ。こちらは空いた時間のあるゆーあです(苦笑)…。客足の途切れることのないヴェルディ。こちらは空いた時間のあるゆーあです(笑)。

2018-08-10 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

幸運の偶然でしょうっ(笑)…

「珈琲のあるおもてなし。」がお開きの30分前…。
珈琲豆をお求めの淑女がご来店です。
いつも、ご注文はおまかせの10個。
店頭に並んでいるのは、ぴったりの10個です。
で、今回は!?…。
“いつもどおりに、3つIce珈琲で細挽きに、7つはHotで中挽きでお願いします”。
偶然というか、淑女のお越しを待ってましたで在庫が0。
ちなみに以降、珈琲豆を求めてのお客さまはありませんでした(笑)。
さて、”さて焙煎です。”で明日がはじまります。
山の日に日曜、そしてお盆。
多めに準備しようじゃないですか。
予想を上回って、早めの在庫切れだとうれしいな(笑)。

明日から早朝から午後過ぎまで、ロースターに付きっきり(笑)…。明日から早朝から午後過ぎまで、ロースターに付きっきり(笑)…。

2018-08-09 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

これから少しずつ警察のご厄介に!?…

警察の厄介になる!?…。
それは小説のこと。
警視庁追跡捜査係シリーズが3冊あります。
なので、しばらく厄介になる次第(笑)。
第一弾として『標的の男/堂場瞬一著』を完読しました。
現場主義の沖田と分析最優先の西川。
水と油ともいえる2人が主人公です。
ほか、係のメンバーも曲者ばかり。
過去の事件を追跡する係として、ほかの課とも相性がよくありません。
彼らがハードルを乗り越え、事件の真相究明を目指します。
物語は、沖田が容疑者を取り逃すことからはじまりました。
足を負傷して入院する沖田は、資料の分析をする役に、
そして西川は現場を指揮する立場と、真逆の捜査へ。
シリーズの途中から読みはじめましたが、愛読者なら違和感があるでしょう。
服役中の男の告白は、別の事件にかかわるある人物のこと。
今さら告白しても、なんら利益がない。
西川の感が冴えわたり、沖田の分析は正しかったのか。
乱れた環境で、欲しているのは珈琲。
こちらは、規則正しく「珈琲のある読書。」です。

堂場瞬一著の警察小説。ようやく、ここまでたどり着きました(笑)。堂場瞬一著の警察小説。ようやく、ここまでたどり着きました(笑)。

2018-08-08 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

抹茶じゃないよ、ゴーヤだよ(笑)…

珈琲の相棒にチャンプルでしょうか。
いやいや、さすがにそれはありません(笑)。
されど、おやつどきにゴーヤが登場です。
それは、毎度の干菓子と一緒に到着しました。
ゴーヤの砂糖漬け。
甘さが先行しますが、後から苦さがそれを上回ります。
待てよ。。。
どこか抹茶の風味にも似てる。
どれどれ、もうひとつ。
ゴーヤと言えば、チャンプルって固定概念が覆るかもしれません。
うーん、やっぱり覆らないか(笑)。
でも、このスイーツは断然ありですっ。

酷暑でゴーヤの出荷も少ないとか。とても貴重な珈琲の相棒です。酷暑でゴーヤの出荷も少ないとか。とても貴重な珈琲の相棒です。

2018-08-07 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

僕のは福耳より少し小さめですが(笑)…

我が家の朝食はずーっとトーストでした。
パンにのせるのはマーガリンであったり、ハムであったり。
そうそう、小学生のころジャッキーという雑種の犬が僕の相棒で、
カリカリの耳をお手をした後で、分けていました。
ワンは”行ってらっしゃい”のひと鳴き。
ならば”ワンワン”と僕でした。
それは、学校へ、”行ってきまーす”。
今、庭には小屋はありません。
珈琲豆をお求めの淑女より、お母さん手づくりの食パンを頂戴しました。
生のままでもGood。
彼女曰く、”半分にカットしてそのままダイブしてください(笑)”。
ではダイブしましょうか。
ふかふか柔らかなのも当然ながら、この耳をいいっ。
これは譲れないっ。
大人になった僕は、独占欲が増したのでしょう。
ジャッキーよ、ごめんな(苦笑)。

手づくりの食パンを前にすれば、ジャック・マイヨールよりも潜れますっ。手づくりの食パンを前にすれば、ジャック・マイヨールよりも潜れますっ。

2018-08-06 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

最中だけではなかった(驚)…

朝一番に”さて焙煎です。”の日曜日。
その最中に、2台のクルマが到着しました。
青年2人が「Iceカフェオレのある休息。」です。
よほど話すことがあったのでしょう。
3つ目の珈琲豆を”さて焙煎です。”のときも談笑していました。
お帰りの後も、駐車場で談笑のつづき。
限りある駐車場です。
次のクルマが来たとき、ようやくお開きに。。。
仲良しなのは十分にわかりました。
でも、ほどほどにしましょ(苦笑)。
ということで、”さて焙煎です。”の最中でなく、
完了したところで、「珈琲のある休息。」。
最中ですっ(笑)。

別のところに移動しての談笑か。ぜひまたお越しくださいませっ↑。別のところに移動しての談笑か。ぜひまたお越しくださいませっ↑。

2018-08-05 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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