「珈琲のある生活。」

のんびりなんてしてられない!?…

店頭の珈琲豆がぴったり0になったのは、年末のこと。
長年の感がものを言いました↑。
もちろん、今年も皆さんの手に渡ったところで在庫をなくなるハズ。
なーんて思っていたところに、馴染みのマダムがご来店で15個お求めです。
そして、半月ほど前と同じ状況となりました。
長年の感と言いたいところですが、思わぬうれしい誤算でしょう(笑)。
ということで、明日は”さて焙煎です。”のオンパレード。
ゆっくりなんてしてられない。
いやいや、少し早起きしたところでゆっくり、そして確実に↑…。

まずはブラジルの珈琲豆を”さて焙煎です。"。のんびりのんびり?…。まずはブラジルの珈琲豆を”さて焙煎です。”。のんびりのんびり?…。

2018-01-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

’18年もお約束どおりに集合ですっ↑…

夜明け前まで、雪が降っていました。
それでも、本日は晴天なり。
1月の日曜日にお約束と言えば、ツーリングでお千代保稲荷にGo!でしょ。
さすがに寒すぎては、今日ではないハズ。
いいえ、数台のハーレーダビッドソンが集合しました。
はい、お千代保稲荷に行く前に「珈琲のある休息。」もお約束でした。
馬乗りの皆さんの連絡は、”いつものとおり”ってメールのみ。
点呼することなく、ゆーあに集まったメンバーが各々が年賀のご挨拶です。
“そろそろ行くか↑”。
おっと、お千代保稲荷の前にラーメン屋に立ち寄るものお約束でした。
珈琲とは違って、ラーメンは決まったお店ではなく、その日に決めるのだそう(笑)。
“じゃあ、また来年。あっ、その前に来るかも(笑)”。
1月に馬乗りの皆さんを歓迎するのが恒例になりました。
なぜだか、ようやく新年を迎えた感じです。

馬乗りの皆さんが初詣の前にお越しです。毎年1月の風物詩となりますようにっ↑。馬乗りの皆さんが初詣の前にお越しです。毎年1月の風物詩となりますようにっ↑。

2018-01-14 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

一旦、事件簿はお開きということで↑…

なんか、読んだことがあるような…。
そんな短編もありました。
『探偵・藤森涼子の事件簿/太田忠司著』を完読です。
藤森涼子が探偵事務所の扉を開いてから42歳までの事件簿ー。
ジムでボクササイズをはじめた42歳の彼女は、立派な所長といえるでしょう。
部下に指令してテキパキと業務を遂行?…。
そんなわけがありません。
ボクササイズで鍛えたカラダは、現場主義だったから。
現場主義ではないと言いながら、事件に巻き込まれるのは彼女だからです。
さらに歳を重ねれば、もっと多くのスタッフのいる探偵事務所のトップに。
東海地方全エリアを網羅することでしょう。
ゆーあ周辺でも、難事件が発生!?…。
いえいえ、事前に防止のパターンです(笑)。

職業を偽って捜査開始です。ひょっとして「珈琲のある休息。」の彼女が?…。職業を偽って捜査開始です。ひょっとして「珈琲のある休息。」の彼女が?…。

2018-01-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

5時に米原へGo!なんて…

「珈琲のある打ち合わせ。」の紳士。
話がまとまったところでお開きです。
次に向かう先は?…。
なんと、米原でした。
外はしんしんと雪が降りはじめています。
携帯電話で、”そっちはどうや?”。
返事は、積もるような勢いで降っているみたい…。
それでも行かねばならぬのが紳士の宿命なのか。
“ちょっと早いけど、行くわ”。
十二分に気をつけてお出かけください。
まだまだ、春の足音は遠い、遠い…。

春の足音遠しで、雪は降る。もちろん、雪より饅頭のこのごろか?…。春の足音遠しで、雪は降る。もちろん、雪より饅頭のこのごろか?…。

2018-01-12 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

和菓子の相棒は実物です↑…

“これ、珈琲の相棒にいいんじゃない?”って、甥っ子です。
数日前、バラエティ番組で初めてとらやが登場。
そして彼からのお土産は、「とらやの和菓子」なるカタログでした。
うーん、実物でないところが彼らしい(笑)。
頁をめくれば、どれも珈琲の相棒ばかりです。
それでは、想像しながらの「珈琲のある休息。」。
ちなみに、珈琲は実物でーす。
ゆーあは自家焙煎珈琲Shopなので当然と言えば、当然でしょ↑。

日向ぼこブレンドの相棒に、まずが定番の大形羊羹でしょう(笑)。日向ぼこブレンドの相棒に、まずが定番の大形羊羹でしょう(笑)。

2018-01-11 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

僕は鉄壁社長となるのかな?…

「珈琲のある年末。」にご来店の馴染みの紳士。
彼とは、文庫本を交換する間柄です。
そして、お借りした1冊が『旅屋おかえり/原田マハ著』。
レギュラーが旅番組のレポーターだけという崖っぷちのタレントがヒロインです。
彼女の名前は、丘えりか。
“か”を省くと、”おかえり”でしょ。
その名のとおり、旅好きの彼女なのですが失言が元で番組が打ち切りとなる羽目に…。
もう後がないっ。
そこで、偶然にも今までなかった仕事は舞い降りてきます。
依頼者に代わって旅をする、それが「旅屋おかえり」-。
1回目は100%の晴れ女であった彼女なのに積雪の旅となり、企画倒れか?
そして、四国の旅では絶体絶命で目的が達成できないかもしれません。
彼女の旅の成功は二者択一。
0%か200%しかないのでしょう(笑)。
“お帰りなさい”。
ゆーあは、旅した皆さまの帰りを待つ珈琲自家焙煎。
だとすれば、僕は鉄壁社長の立場か。
こわもてではありません。
なので皆さま、旅の帰り際に恐れることなく、
「珈琲のある休息。」にお立ち寄りくださいませ。

でも鉄壁社長は全国を旅しました。僕もそのうちに!?…。でも鉄壁社長は全国を旅しました。僕もそのうちに!?…。

2018-01-10 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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