「珈琲のある生活。」

ようやく巻きました!?…

訂正。ようやく晴れました。
とはいうものの、ビュンビュンと強風です。
雲がかなりの速度で移動していました。
午後を過ぎて、ようやく警報解除。
小学生はしぶしぶ通学したのでしょう。
巻きました。
ホントに巻かれています。
「珈琲のあるおやつどき。」にどら焼きが登場しました。
巻かれているのは”栗”っ↑。
とってもいいお仕事をしています。
教室に参加の皆さんも楽しみで仕方ないでしょう。

「珈琲のあるおもてなし。」お開きの時間には、すっかり風はやみました↑。「珈琲のあるおもてなし。」お開きの時間には、すっかり風はやみました↑。

2017-10-23 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

本日、その傘は開きっぱなし…

&プレミアムの最新号は、『時代を超えて、いいもの』。
表紙の彼女が持っているのは傘でした。
いいものはぜひ使わないと。。。
雨のやむ時間などなかった本日です。
おしゃれに、この大雨の中でも過ごしましょう。
とは言え、大型の台風が未明に最接近。
皆さん、まずは安全対策です。
この際、珈琲は二の次、三の次でしょう。
「珈琲のある台風一過。」でありますように。。。

豪雨&強風にはくれぐれもご注意ください。何事もなく台風が通り過ぎますように。。。豪雨&強風にくれぐれもご注意ください。何事もなく台風が通り過ぎますように…。

2017-10-22 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

余儀なく退職のすぐに、ゆーあへGo!?…

僕が退職したのは十数年前のこと…。
決して余儀なく退職したわけではありません(笑)。
50歳を過ぎて、バリバリの管理職として働き盛りの唐木が退職せざる負えないのは?
『介護退職/楡周平著』を完読しました。
タイトルどおり退職したのは母親の介護のため。
さらに介護で疲れた妻の病気も原因でした。
会社は、私生活を理由に擁護などしてはくれません?
いいえ、決してそうではないようです。
偽らない報告が何よりも大切。
唐木はたったひとつの秘密ごとで会社を退社しました。
高校生の長男にまだ回復に至っていない妻、そして母親。
今までの蓄えと退職金では、先がない。
働き先は簡単にみつかるハズなどありません。
しかしながら、ある突破口がっ。
その突破口がやがて鈍角に広がっていくのでしょうか。
数十年勤めていた会社へこんな恩返しもあったのかと関心しました(笑)。
そして唐木は、もう少し弟家族を突き放してもいい気がします(苦笑)。
おっ、雨降りの中でも馴染みの黄昏夫婦が「珈琲のある昼下がり。」。
健康の秘訣を聞きましょか。

大雪の日、僕はまずはこたつにもぐってまるくなる(苦笑)…。大雪の日、僕はまずはこたつにもぐってまるくなる(苦笑)…。

2017-10-21 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

3つのつもりだったのにっ↑…

ブラジルとコロンビア、そしてエチオピア。
この3つを”さて焙煎です。”の予定の朝でした。
ところがところが、店頭に並んだ珈琲豆がどんどんと皆さまのおうちや会社へ。
蓋を開けてみれば、ぜーんぶ”さて焙煎です。”。
ホント、うれしいったありゃしません↑。
おうちや会社で、ご愛飲の珈琲の相棒は何でしょう。
ロースターをスイッチオフしたのが3時過ぎ。
それではお楽しみの箱を開けましょう(笑)。

夕暮れに珈琲豆をお求めの淑女は、相棒にカボチャのパンをセレクト↑。夕暮れに珈琲豆をお求めの淑女は、相棒にカボチャのパンをセレクト↑。

2017-10-20 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ローマだってすぐそこに!?…

イタリアの首都ですがすぐ近くにありました。
でも、小学生のことなので近いとは言えません。
自転車で30分くらいか。
しかも、友だちだけでは行けるわけがない…。
メニュー表には、クリームソーダにパフェがずらりと並んでいました。
これは、町内にあったカフェレストランのこと。
「珈琲のある夕暮れ。」の淑女はパリへとGo!でした。
まさか町内に欧州の首都が2つもありません。
それはそれは、かなーり遠いホントのフランス。
自転車に乗ってどれくらいかって、1年以上は必要でしょう(笑)。
マドレーヌ寺院近くにあるフォション。
ゆーあ近くには、畑繋神社があります。
僕はそこで習字を習っていました(笑)。

岐阜っ子なのに「珈琲のあるおやつどき。」にパリジャンな気分です。感謝↑。岐阜っ子なのに「珈琲のあるおやつどき。」にパリジャンな気分です。感謝↑。

2017-10-19 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

星に貢献したのは山崎町長ではない!?…

竜党の紳士からお借りした文庫本です。
『プラチナタウン/楡周平著』を完読しました。
大手商社に勤める山崎-。
彼は、未来予想図は役員となって円満退職する予定でした。
ところが新社員採用のとき、イレギュラー発生。
二者択一の選択に迫られるのですが、どちらもどん底の道のりです。
意を決したのは、蛇の道か…。
町長となった彼の前には、いくつもの高すぎるハードルがあります。
ところが救いもあって、とんとん拍子ってことも…。
“プラチナタウン”って言葉は最後の最後の頁に登場します。
ナイスショットっ!!
300ヤード近く飛んだドラコンなのかもしれません(笑)。
こちらは、ドラコンでなくドラゴンズ。
文庫本にナゴヤドームの半券が挟んでありました。
ご夫婦で観戦したベイスターズ戦の結果は大敗…。
クライマックスでカープと戦えるのは、ドラゴンズの多大な貢献があったからと心得るべしでしょ。

プラチナタウンの向いにある娯楽施設の立て直し策は議題にありません…。プラチナタウンの向いにある娯楽施設の立て直し策は町議会の議題にありません…。

2017-10-18 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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