「珈琲のある生活。」

ひょっとして今もどこかで!?…

祐二くんは、小学時代の親友です。
彼のお兄ちゃんは、よくゆーあに「珈琲のある休息。」にご来店。
弟の話題がたまに登場して、懐かしむこともありました。
ちなみに祐二くんの職業はドライバー。
いつかのお越しを楽しみにしています。
そんな平穏なゆーあ。
それは祐二が話題だからかもしれません。
ところが、祐二が有事となった場合はどうか。
『スリーパー/楡周平著』を完読しました。
スリーパーとは、任務地で長期間普通の生活をしながら指令を待つスパイのこと。
“ちくしょう”と最後に発した男は、最後の最後まで任務を全うします。
成功か失敗かは別にして、芯のしっかりした人物は彼だけではないか。
シンガポールでギャンブルに明け暮れるAは、簡単に身柄を保証する国に寝返り。
男に指令するBは、直前のところで裏切りました。
ひとつ間違えれば、勝者も裏切りが続出なのかもしれません。
本編は由良憲二が主人公でしたが、前任者が最後に登場。
「珈琲のある週末。」を過ごす紳士が文庫本を読んでいます。
ひょっとすると、それは川瀬雅彦が大活躍した小説なのでは?…。

のんびり珈琲を淹れて、緊迫の小説を読む一週間でした(笑)…。のんびり珈琲を淹れて、緊迫の小説を読む一週間でした(笑)…。

2018-02-21 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

明後日は、珈琲の時間にしましょうよ↑…

&Premiumの最新号は、『お茶の時間にしましょうか。』-。
僕は、もっぱらの珈琲党。
そんなわけないでしょう(笑)。
お仕事の合間でも、お茶で休息することは多々あり。
頁をめくって、より素敵な「お茶のある生活。」を過ごします。
ここで、お知らせ。
明後日の木曜は、午後より臨時でお休みします。
それは、名古屋へ珈琲教室にGo!…。
参加者の皆さんには、そのときばかりは「珈琲の時間にしましょうか。」。
もちろん、ゆーあにご来店の際は、
珈琲の隣に「お茶の時間にしましょうか。」(笑)。

22日(木)は、出張珈琲教室につき午後よりお休みします。22日(木)は、出張珈琲教室につき午後よりお休みします。

2018-02-20 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

どちらが先か、笑顔の方程式っ↑…

チョコレートが先か、珈琲が先か…。
くるくるくるっとまわしてみました。
くらくらしないのでしょうか。
いっつも笑顔のまま。
きっと、”どっちでもいいじゃんか(笑)”。
3時を少し過ぎました。
「珈琲のあるおやつどき。」を過ごしましょう。
うーん、珈琲が先か、チョコレートが先か。

珈琲&チョコレート。ニコニコが止まらないのは当然でしょう。くるくるっ↑。珈琲&チョコレート。ニコニコが止まらないのは当然でしょう。くるくるっ↑。

2018-02-19 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

名鉄電車と言えばパノラマですが…

正式にはパノラマカー。
どこかの博物館にあるジオラマでは、パノラマカーの模型が走っているかもしれません。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士よりお借りした文庫本。
『ジオラマ/桐野夏生著』を完読しました。
禁断の地へと足を向けた先は?…。
初めて読む作者のサスペンス的な短編集です。
表題の「ジオラマ」-。
この先も安泰と思われた人生が転落へと進みました。
踏ん張りどころなのに、主人公が行く先はひとつ下の階。
ベランダから見上げとそこは、奈落の底だったのかもしれません(苦笑)。
お帰りなさいませ。
旧正月で、中国から長期休暇で帰国の紳士。
本棚に並べられないほどの文庫本がまたまた到着しました。
「珈琲のある読書。」は永遠か(笑)。

dioramaの中にdoramaがありました。愛もありますがそれは違うか…。dioramaの中にdoramaがありました。愛もありますがそれは違うか…。

2018-02-18 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

学生時代とは気合が違う!?…

自転車でブックストアへGo!…。
なぜ、クルマで出かけないのか。
学生時代に免許を取得していないでしょ。
世界史やら古典やら、それはとてもとても分厚い参考書。
手に入れたところで、ほとんど完了です。
それでさも勉強した気分になるのは僕だけではないハズ。
一応は頁をめくって、勉強しようと心がけます。
ところがほんの数頁のところでおしまい。
国語辞典なら、”あ”からはじまって、”う”のところまでか。
“え”から先は無知(苦笑)。
今さら後悔しているわけではありません。
これが僕。
さて、『男のこだわり お手入れ術』が到着しました。
とっても参考になる保存版。
お手入れするときにめくりましょう。
スニーカーの頁でとまってなんかいられない!?…。

紳士は「男のこだわり」とばかり、毎度ブラジルの珈琲豆をお求めです(笑)。紳士は「男のこだわり」とばかり、毎度ブラジルの珈琲豆をお求めです(笑)。

2018-02-16 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

“その意図は?”で談笑でした…

「日本は、義理チョコをやめよう」-。
なんとも、大胆な新聞の広告です。
その意図は何でしょう。
「珈琲のある休息。」の議案となりました。
もちろん、そのときの相棒はチョコレート。
これは、間違いなく義理チョコではありません。
ちなみに僕は、ゴディバに異を唱えます(笑)。
(笑)?…。
チョコレートだけに、ゴディバには異を唱えます(苦笑)。
苦味がなくてはならぬ、翌日でした。

「珈琲のあるバレンタインデー。」。感謝を込めてのチョコに大感謝です。「珈琲のあるバレンタインデー。」。感謝を込めてのチョコに大感謝です。

2018-02-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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