「珈琲のある生活。」

どうやら長旅でないようで…

“長編じゃないですよ”と、「珈琲のある昼下がり。」の紳士。
だって、日本の映画史に残る作品でしょ(笑)。
いよいよ、『鉄道員(ぽっぽや)/浅田次郎著』を完読です。
表紙の鉄道員は健さんでなく、著者に似ていません?…。
「オリオン座からの招待状」-。
ニュー・シネマ・パラダイスのサントラを聴きながら頁をめくりましょう。
舞台はシシリア島でなく、京都でも間違いなく適したBGMじゃないかしら。
最新の映画でなく、ちっちゃいころにお父さんと2人で観た「宇宙戦艦ヤマト」、
大古場くんのお母さんの引率で友だち数人と電車で行って、
鑑賞したのは、ジャッキー・チェン主演の『蛇鶴八拳』でした。
なぜか、小学時代の映画を思い出します。
そこの映画館はオリオン座のようなサービスがありません。
祐次らが帰京するのを延長したのは昔を懐かしんだからだけではないのでしょう。

名古屋鉄道に就職した藤田くんは、今もぽっぽやちして活躍している!?…。名古屋鉄道に就職した藤田くんは、今もぽっぽやちして活躍している!?…。

2017-12-16 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

トら焼きはご当地だからかー↑…

ディライトのトら焼きです。
どら焼きなら、名古屋名物でしょ。
トら焼きはどこなのか…。
なんと、名古屋なのには驚きました。
Dはドラゴンズの意味ではありません。
なのにどうして!?…。
東京ドームの開催なら、カステラ焼きでした(笑)。
さすが、遊びごころがあるというか、商売上手です。
3時過ぎにディライトのトら焼きが僕のトら焼きとなりました。
だれ一人としてキャーキャー言わないでしょう…。
それでもいいもん。

いつぞやのおやつどき。なぜトら焼きなのか、今になって知りました。いつぞやのおやつどき。なぜトら焼きなのか、今になって知りました。

2017-12-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

流行ってほしくないものって…

週末に向かって寒くなるそうです。
その天気予報、外れてぽかぽか陽気になってほしいもの。
先週、県がインフルエンザの流行入りを発表しました。
こちらも、かなり外してほしいもの(苦笑)…。
とりあえず、手洗いとうがいはこまめにしましょ。
それから、キャンディでのども潤してください。
呼びかけているのは僕ではありません。
手をアルファベットのLにしているのは、ミニーマウスでした(笑)。

"日向ぼこブレンドもよろしくねー”とミニーマウス。ゆーあでは流行ってまーす↑。“日向ぼこブレンドもよろしくねー”とミニーマウス。ゆーあでは流行ってまーす↑。

2017-12-14 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ゆーあで呑む酒ならば↑…

「珈琲のあるおもてなし。」は18時半まで。
それから居酒屋になるハズもありません。
でも、もしお酒をふるまうようなことがあったなら…。
やっぱり、すべてのお酒は本物です(笑)。
『フェイク/楡周平著』を完読しました。
舞台は、銀座の高級クラブ。
そして1、2を争うクラブともなれば、本物志向の常連ばかりでしょ。
ところがどっこい、違います。
騙しのテクニックと言うよりも、明らかな詐欺行為でぼろ儲けを狙う輩…。
大金を手にした輩でも天国から地獄へGo!となるのは当たり前なのか。
次は、2桁も違う金額で一発逆転を狙う!?…。
それほど大きくない競輪のレース。
出走10分前に無名に近い競輪選手が1番人気となったときが危うい。
主人公の岩崎陽一は、決して正義感の強い人間ではありません。
よせばいいのに、わけなしの預金を友人に貸すばかりでなく、連帯保証人になる始末。
最後に友人と金輪際、楽して儲けないと誓うのですがこれがバレたら大変でしょう。
文庫本の隣に珈琲。
ブラジルとホンジュラスが1:1の日向ぼこブレンドです。
「珈琲のある読書。」に不変のブレンドはいかがでしょう(笑)。

先日、中京競馬へGo!の友人は3,000円の儲け。本物のギャンブラーです(笑)。先日、中京競馬へGo!の友人は3,000円の儲け。本物のギャンブラーです(笑)。

2017-12-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

“さて焙煎です。”に酔って候?…

では、”さて焙煎です。”を祝して鏡開きでしょ。
パッカーン。
擬音が正しくないかもしれません。
だって、最中なのですから(笑)。
樽最中を開けば、酒粕と広島の銘酒、西条酒入りの白あんが登場いました。
うーん、酔って候。
甘酒の感覚なので、酔うことはありませーん。
今日も”さて焙煎です。”に感謝して、乾杯っ↑。
あっ、勝手に音頭役となりました。
では、一本締めで〆ますか(笑)。

もう少し先に仕事納めで、ホントの一本締めです。よーぉっ、パン↑。もう少し先に仕事納めで、ホントの一本締めです。よーぉっ、パン↑。

2017-12-12 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ロマンや浪漫でもなく↑…

「珈琲のある休息。」です。
「コーヒーのある休息。」かもしれません。
いやいや、「Coffeeのある休息。」もありでしょう(笑)。
相棒は、栗ろまん。
ということは、「こーひーのある休息。」でOKです。
菓子舗はなぜ、ロマンや浪漫を選ばなかったのか…。
やっぱり、ろまん以外に考えられなかったと推測。
僕は「珈琲のある休息。」です。
そこには、去って久しい秋の”ろまん”がありました(笑)。

明朝は、商工News配りからスタート。寒かろうが、まわります↑。明朝は、商工News配りからスタート。寒かろうが、まわります↑。

2017-12-11 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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