「珈琲のある生活。」

ブック・オア・スイーツっ↑…

楡周平著のタイトルはこんなんでしたっけ?…。
奈良への旅行帰りに馴染みのご夫婦が「珈琲のある夕暮れ。」に来店です。
きみはどっち?
どちらも、珈琲のある相棒じゃないですか。
と・り・あ・え・ず。
ネコの向いている方でした(笑)。
まもなく、湊かなえ著の小説を完読です。
木曜日あたりから、お借りしたハードカバーの頁をめくりましょう↑。
そのころには、きみごろもはとうの昔にお腹の中…。

きみごろもの相棒は、やっぱり夏衣(なつごろも)ブレンドでした(笑)…。きみごろもの相棒は、やっぱり夏衣(なつごろも)ブレンドでした(笑)…。

2018-06-18 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ゆーあなら断然、珈琲をご提案っ↑…

「珈琲のあるおもてなし。」の真っ最中です。
なので、アルコールはやっぱりNGでしょ(笑)。
ちょっと時間が空いたので休息。
かと言って、アルコールはNG。
ワインの相棒におススメのラスクが登場です。
どうしよう…。
なーんて迷うことなく、珈琲の相棒っ↑。
ワインの試飲会があったとして、
そこにラスクがあったなら、より好みのワインが選びやすくなるハズです。
それは、珈琲の試飲会であっても同様か。
ちなみに、今回は夏衣ブレンドを選びました。
正解です。

ラスクにチーズをのせると、よりワインと珈琲に合うでしょう(笑)…。ラスクにチーズをのせると、よりワインと珈琲に合うでしょう(笑)…。

2018-06-17 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ハイウエストが流行っているからって…

ジーンズの似合う男が表紙に登場。
ハイウエストが流行っているから、最新の文庫本か。
色あせています(笑)。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした随分と古い文庫本です。
『さらば、荒野/北方謙三著』を完読しました。
あれっ、これって読んだことなかったっけ。
はい、20数年前に読みました(苦笑)。
川中シリーズの第1弾です。
弟の勤める機密事項をめぐるハードボイルドな物語。
愛しているなんて決して言えない。
思うようになりそうなところで、敢えて逆方向へと進む。
今回の主人公は川中。
確か、シリーズは何冊か読みました。
次はキドニーが主人公だったか…。
また機会があれば、再読しましょう。
うーん、ないかもしれない?

ハイウエストのGパンに紺のブレザー。それが今の流行りか(笑)…。ハイウエストのGパンに紺のブレザー。それが今の流行りか(笑)…。

2018-06-16 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

ファッショナブルなゆーあです!?…

ファッション誌がない!?…。
言われるまで、そんな意識はありませんでした。
ココにあるじゃないですかって、冬ものでは古すぎか(笑)。
ということで、『FUGE07』が到着です。
夏ガールの偏愛定番ABC-。
まずはWに注目しましょう。
千疋屋総本店のウオーターメロン。
とーんでもない価格です(驚)。
Aを飛ばして一気にWへ。
後から、ゆっくり頁をめくりますが、
再びWにたどり着くころには冬になっているかもしれません。
みなさーん、秋を迎える前に「珈琲のある夏三昧。」を過ごしましょう。
季節を先取りするファッショナブルなゆーあです(笑)。

僕に似合う眼鏡が、121頁に載っている!?…。僕に似合う眼鏡が、121頁に載っている!?…。

2018-06-15 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

轆轤はなんと読む!?…

充実の2連休でした。
しかも、梅雨入りしたというのに晴れっぱなしとはあっぱれでしょ。
いよいよ明日から、「珈琲のあるおもてなし。」。
そして、2週間後のお休みは養老へGo!です。
6月22日(金)より7月1日(日)まで、久保田家具工房にて木工・截金展開催。
もちろん、ゆーあでもご案内。
当日は晴れっぱなしか。
雨降りも風情のある家具工房です(笑)。
しっかし、轆轤は読めませんでした…。

=木工・截金展=
■日時:6月22日(金)-7月1日(日) 10:00-17:00
■会場:久保田家具工房 養老町岩道336-1
詳細はこちらまで>>

截金はきりかね、轆轤はろくろと読みます(笑)…。截金はきりかね、轆轤はろくろと読みます(笑)…。

2018-06-14 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

2日間でギリシャの旅は無理でしょう(笑)…

ギリシャと言って、思い浮かべるのはパルテノン神殿でしょう。
「珈琲のある昼下がり。」の紳士からお借りした文庫本のタイトルはそのもの。
『パルテノン/司広司著』を完読しました。
舞台は、紀元前のギリシャ。
ペルシア戦争で勝利をおさめ、民主制のパルテノン神殿の完成によって、
アテナイが栄華を極めた時代です。
歴史の真実は、決して定かではありません。
神殿が敵国の攻撃によって、爆発炎上しなければ…。
そして、神殿にあった彫刻類がそのまま残っていたなら、
もっと明らかな史実となるでしょう。
否、著者の創造するミステリーの解明こそが、ホントの史実かもしれません。
であるなら、神殿にある彫刻のひとつは、
神々のものでなく、酒呑みで偏屈なフェイディアスのそれだったのかも(笑)…。
さて、ゆーあは定休日の今日と臨時休の明日を足して2連休。
ひょっとして、ギリシャの旅へ行くのでしょうか。
もちろん、48時間では無理でしょう(苦笑)。

ではお出かけしましょう。リュックを背負うほどの旅ではありません(笑)。ではお出かけしましょう。リュックを背負うほどの旅ではありません(笑)。

2018-06-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 

 

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