「珈琲のある生活。」

鰤であっても、相棒はIce珈琲(笑)…

魚に師と書いて、”ぶり”と読む…。
もちろん、お魚です。
しかし、なぜ師匠の師なのでしょうか。
めだかとか、ふなとかちっちゃい魚にとって先生であり、憧れの存在なのかもしれません。
そして鰤の料理と言えば、やはり照り焼っ。
まさか、料理の最中ですか。
こちらは、”さいちゅう”でなく、”もなか”と読む。
馴染みの淑女が越中へ-。
パリコレならばフランスですが、富山のモナコレでした(笑)。
照り焼きならば、ご飯に敵いませんけど、こちらならば間違いなく相棒はIce珈琲っ↑。

ブリ最中のさばきなら、右に出るものはいぬ。得意中の得意です(笑)…。ブリ最中のさばきなら、右に出るものはいぬ。得意中の得意です(笑)…。

2017-08-10 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 
Comment





Comment