「珈琲のある生活。」

一旦、事件簿はお開きということで↑…

なんか、読んだことがあるような…。
そんな短編もありました。
『探偵・藤森涼子の事件簿/太田忠司著』を完読です。
藤森涼子が探偵事務所の扉を開いてから42歳までの事件簿ー。
ジムでボクササイズをはじめた42歳の彼女は、立派な所長といえるでしょう。
部下に指令してテキパキと業務を遂行?…。
そんなわけがありません。
ボクササイズで鍛えたカラダは、現場主義だったから。
現場主義ではないと言いながら、事件に巻き込まれるのは彼女だからです。
さらに歳を重ねれば、もっと多くのスタッフのいる探偵事務所のトップに。
東海地方全エリアを網羅することでしょう。
ゆーあ周辺でも、難事件が発生!?…。
いえいえ、事前に防止のパターンです(笑)。

職業を偽って捜査開始です。ひょっとして「珈琲のある休息。」の彼女が?…。職業を偽って捜査開始です。ひょっとして「珈琲のある休息。」の彼女が?…。

2018-01-13 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 
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