「珈琲のある生活。」

できれば、ひたすらゆーあの真下を…

季誌『うかたま』は、スープと煮込み-。初日はペラペラとみるに留まりました。
巻頭は絵本風の数頁。
キツネやウサギが、雪の積もった地面からキャベツをみつけてクマんちに運んだら、
あったか焼きキャベツのスープをおもてなししてもらうという物語。
早速、我が家の夕餉に登場しまーす。
“さあさあ みんな 集まって 集まって。
ふーふーふー 冬の夜、ほっこり あたたかく なりました。”。
暖かくならねばなるまいて。
と本日はペラペラもしておりません。
ここ数日は温暖な師走でしたが、天気予報は例年より冷え込むとのこと。
うそでしょう…。うかたまの頁を開く機会が多くなることは間違いありません。
さてさて皆さんもゆーあで「珈琲のある休息。」。あったか献立を考えませんか?
表紙はモグラが地中で人参をみつけるところ。
どうせならゆーあの真下をもぐってくれたらいいのに…。
目標達成したらば、さすれば世界一長いエレベーターを準備しよう。
ブラジルと直通で、珈琲豆がゆーあに到着する次第。。。
僕が中学の修学旅行で行ったサンシャインビルは、カール・ルイスより速いってのがウリでしたが、
東京スカイツリーのエレベーターはボルトより速かったけな。
たとえそれだけの速度を誇っても、ブラジルに到着するのにかなりの時間を要します…。

第2特集は"お灸"。暖かいどころか熱い…。第2特集は”お灸”。暖かいどころか熱い…。

2013-12-08 | Posted in 「珈琲のある生活。」No Comments » 
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